仕分け人の診断を仰せつかる
◇診断対象生体:
・民腫党居候 仕分け人
◇固体の分類:
・夢想目 友愛科 口先類
◇所見:
・国防・国家意識が朦朧状態であると認む。
・自己発言陶酔癖の発作が頻発するを認む。
・一部女性には支那モンの香りの体臭を認む。
・スパコンプレックスを認む。
・国益視野の劇的減少と超ド近視を認む。
・夢現判断思考の衰弱と激烈劣化を認む。
◇検査結果:
・血中自画自酸値:
激しく上昇、危険域に達す。
急激、過大な権力浴を行った事が要員と推測される。
過ぎたるは及ばざるが如しである。
・血中万年野糖値:
未だ相当残留。
野党時代に長く堆積したもので、水銀並みに体内に残留する。
・ヘマグロビン:
大量に検出。友愛科には基本的に多い。
ヘマをしても問題にならなかった野党時代に増殖したと思われる。
・クニウリニン含有量:
益々上昇。
クニステロイド系の菌(金)により体内に生産される。
・クニステロール値:
クニウリニンの触媒効果により、既に危険域に達す。
・近隣酸値:
中韓値を越えて検出。
・外国人酸性:
phは14を越える程の超強酸性で危険。
種に近隣酸の濃度が影響する。
・心伝図:
度々反時計回りの不正金脈が認められる。
・自己虫:
存在を確認す。
通常虫は腸等に多いが、これは脳に湧く。
◇診断と病名:
・『国家観健忘喪失症』を認む。
自己発言陶酔の発作頻度が高くなると、重症の兆候で、相当に末期的症状が多々見られる。
ついには母体である「国家」が融解してしまう、世にも恐ろしい難病である。
・『あんたが大症候群』を認む。
急激に権力浴を行った為に「血中自画自酸値」が上昇すると度々発症する。
脳内の「自己虫」も活動している場合が多い。
他人の意見は全て異見に聞こえる幻聴を併発している事が多く、別名「裸王症」とも言う。
・『近隣症候群』を認む
高い「近隣酸値」や強い「外国人酸性」による影響が強い。
クニウリニン、クニステロールの相互作用により、工作員増殖や近隣諸国の営業を公然と行うようになる。
喧嘩相手からナイフを買えと言う営業発言は、もはや危険な状態である。
◇治療法:
・相当に重症な病気を併発しており、治療には細心の注意と時間を要す。
・特効薬は現在のところ開発されて居ない。
・現状では「外国人酸性」の中和や「不正金脈」の外的治療が効果を表す可能性が高い。
・特に『国家観健忘喪失症』は、「政権抗体」の投与があるが、大量の国民の意思が必要であり、時間もかかる。
対症療法として「脳手術」があるが、何と言っても効果的なのは「隔離」と「絶命治療」である事は自明である。
やはり絶命治療!と思う方→

























