スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


スポンサー広告--/--/--(--)--:--

総理の靖国参拝不要!

鳩山首相は、外務大臣岡田氏の親族企業の中国展開を気遣ってか「靖国神社には参拝しない」と明言している。
斯様な、姑息な政治手段に利用する首相の靖国参拝など、こっちからお断りである。
私はいつも思っている。
国體を護り、国民を守る為に戦い、そして散って靖国の杜に眠る英霊の方々にとって、
想い、信じ、そして望んでいるのは、そのような参拝ではないと思う。
何であるか?
国體そのものである陛下の御親拝に尽きると考える。
更には、御遺族はもちろんのこと、
ご飯を食べる時に、日本人なら思わず手を合わせる・・・
そんな日本人の自然で心からの感謝の参拝ではないかと思う。

そもそも、慰霊などと言う事自体、非科学的、宗教的行動であり、無宗教の慰霊施設など存在するはずが無い。
下らぬ利権や政権維持のために、参拝するのしないの、挙げ句に代わりに施設を創ろう等と騒ぐ事は、先人達への、そして御英霊の方々への冒涜であり、日本人の魂を失った破廉恥極まりない愚行と考える。
斯様な汚れた政治家達に、靖国神社に参拝などして欲しくないのである。

今の政治家に一番欠けているのは何か?
それは、日本の国體を念頭に置いた国家観と、それを自然に持てるはずの大和魂(やまとごころ)であると断じて間違いなかろう。
そんな政治家を送り出す、国民の方にも大和魂が欠落してきている事は言うまでもない現実である。
今こそ、国民は「自分は日本人である」と言う紛れもない事実に向かい合うべき時である。

 我は日本人である!と思う方→  

スポンサーサイト


靖国・近代の戦い | コメント(0) | トラックバック(1)2009/09/20(日)20:50

コメント

コメントの投稿


秘密にする

トラックバック

http://tonogodz.blog70.fc2.com/tb.php/444-f2dfe646
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

靖国神社の歴史的意義

「真日本主義」について  歴史に if を持ちこむ愚を承知のうえで、あえて禁を犯せば、人類史から日露戦争と大東亜戦争を抹消すれば、いま190以上ある国連加盟国の数は数分の一に減少していたであろう。アジア、中近東、アフリカ、南米、東欧、北欧のなかの多くの国は

2009/09/25(金)05:50│罵愚と話そう「日本からの発言」

«  | HOME |  »




 祝日には国旗を揚げましょう!   
日の丸をクリックすると
国旗掲揚のルール
がご覧頂けます


メルマガを発行しています。(予定)!  

配送先メルアドを入れて[送信]     

メルマガ購読・解除

読者購読規約
powered by まぐまぐ!
 

ランキング参加しました↓  
  

プロフィール 

tono

Author:tono
この日本が好き。
今のおかしな日本をあるべき姿にしたいと思う。

本ブログを見て頂いた数

最新の記事&ご意見-感謝

月別アーカイブ

ブログ内検索



天皇の御紋章




日本国政府(内閣)紋章


防衛省・自衛隊







ご意見・お便り

スレ違いや極秘情報、ご意見、お便り、秘コメではいやだと言う方はこちらからお願いします。

名前:
メール:
件名:
本文:

返信は管理人の気分によりますが、出来るだけしたいと思っています。


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。