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「中国は日本をに併呑する」の講演を聴いて思う

日本再生ネットワークさんの開催した、平松茂雄氏の「中国は日本を併呑する」という講演を聴きに行った。
平松氏は、現代中国の軍事・外交の専門家である。ご存じの方も多いと思う。
内容は、著書「中国は日本を併合する」(櫻井よしこ氏推薦)に殆ど書かれているが、本に載せられない写真なども公開して、時間を20分以上オーバーして熱の入ったものであった。
私の様な、不勉強で無知な人間には驚かされる事ばかりである。
尚、著書名と講演の表題が違うが、実際は講演の標題は著書と同じである。
但し、平松氏自身が講演の中で「併呑」としたかったが講談社が当用漢字に無い「呑」という字は使えないと強行に反対して「併合」になったとの経緯を話しておられたので、敢えて「併呑」とさせて頂いた。


_/_/_/▼著書「中国は日本を併合する」より引用▼_/_/_/_/_/


      日本は中国に呑み込まれる


日本併合-あまりにも扇情的な言葉であると読者は感じるかもしれない。


  動き始めた「日本併合」に向けた中国のシナリオ


 著者は約二十年間防衛庁防衛研究所で、その後杏林大学において最近まで、軍事領域から中国を長年にわたり研究してきた。その研究方法は厳しくイデオロギーを排した、実証性を追究するものであったと自負している。広報な資料・データを収集して読み込み、精査し分析することを基本姿勢としてきた。それゆえに、分析の結論がいかに衝撃的な警告を発するものであったとしても、ひたすらに正確な表現をすることを自らに課してきた。
 とくに一九七〇年代に入り、中国海軍が南シナ海に進出し、西沙諸島、そして南沙諸島の実効支配を達成していく中で、次に必ず東シナ海へ中国海軍が進展してくることを、著者はあらゆる機会をとらえて、それに備えることに警鐘を鳴らしてきた。
 当時、まだ日本側に取りうる対策は残されており、実行が早ければ早いはど有効性を持つものだった。 あるいはそのときに使えば、注意を喚起するのに有効だった「併合」という言葉をあえて今使うのは、一つの理由としては、それが紛れもなく迫りくる事実となったからである。


 二〇〇四年に発生した中国人活動家の尖閣諸島・魚釣島の不法上陸、日本側海域に隣接した東シナ海春暁ガス田の採掘施設工事の着工、中国の原子力潜水艦の日本領海侵犯は、中国の東シナ海における活動に多くの日本国民の耳目を開かせた。
 ただ、これが突発的、偶発的な事件ではなく、一九七〇年代から一九八〇年代にかけて中国が南シナ海の実効支配を着々と進行させていく中で、ついに東シナ海の日中中間線に近い中国側海域で本格的に石油資滞の開発に着手し、その進展とともに、日本側海域での海底調査を、日本の反応を見つつ、まずは一回、そしてもう一回という具合に、継続、拡大し、常態となった末の必然的な事件であったことを、どれだけの国民が理解しているだろうか。
 すでに日中中間線をまたがる形で存在する石油資源が、中国側海域からの開発によってストローで吸い上げられるように掛み取られようとしている。中国による日本側海域の海洋資源調査も活発化し、東シナ海、尖閣諸島周辺海域ばかりでなく、西太平洋にまで進出している。


 恐るべきは、その行動の速さにある。中国側の平湖石油ガス田に設置された総量一万三〇〇〇トン以上の採掘施設は、陸上で組み立てられた後、九八年四月十一日に海上で土台の据えつけを始め、採掘および処理施設の据えつけ作業は四月二十二日から開始し二十八日に完了した。遠くない将来、日本側海域で日本国民が仰天している間に採掘施設が出現することは明らかなことだろう。
 しかし、「日本併合」という言葉を著者が使うのは、日本が権利を有する東シナ海の排他的経済水域・大陸棚、あるいは尖閣諸島・魚釣島の領有権を中国が侵犯している現実を主張するためではない。事実ははるかに進展しているのだ。そしてその先にあるものとは、多くの日本国民の想像を超えたものであるはずである。
 その事実を述べる前に、まず、中国という国が常に明確な国家目標を掲げ、それを達成するための国家戦略を持って、国家の総力をあげて着実に目標を実現してきた国であることを認識していただきたい。その上で恐ろしいことに、東シナ海の問題は単なる途上の問題、一つの通過点に過ぎず、すでに中国としては「片づいた」と考えていることにさらなる注意を促したい。


 中国の国家戦略に関して、ここで押さえておいてほしいのは、それが一九四九年の建国初期の段階で、毛沢東というある種、天才的な戦略家の先見性において決定されたものだということである。
 それが大躍進と人民会社運動、三年連続の記録的な自然災害による数千万人もの餓死者、文化大革命という政治的経済的社会的な大混乱の中でもプレることなく、現在まで貫かれているのである。そして、近年に入り、国家目標の対象が「核・海洋・宇宙という
三つの領域に明確に焦点を定められ、それらが個々バラバラでなく、国家の総合力として有機的に機能し始めているのである。
 その脈絡の上で、中国が「東シナ海は片づいた」と考えるのは、すでに中国海軍の進展が日本列島から台湾、フィリピンと繋がる第一列島線を越え、千島列島から小笠原諸島、硫黄島、マリアナ諸島へと南下する第二列島線内、つまり西太平洋海域に進出しているからである。
 この事実が意味する戦略的な目標とは、弾道ミサイルで米国の主要都市を核攻撃すると威嚇し、あるいは太平洋からの米海軍空母機動艦隊の介入を阻止して、台湾を併合することにある。
 そして、今世紀に入ってから、中国の海洋調査船がわが物顔で、わが国の太平洋海域に展開し、日本の最南端の額土である沖ノ鳥島の排他的経済水域に入り込んで海底調査を実施する目的は、台湾有事に備えて、米海軍の航空母艦あるいは原子力潜水艦を妨害するための潜水艦の航行あるいは機雷を敷設するためのものである。


  陸の侵略から海の侵略へ


 つくづく思うのは、日本政府、外務省の日本国民に対する背信ともいえる無策ぶりである。中国の海洋政策は、早くも一九五六年の「十二ヶ年科学技術発展計画」の中で、海洋科学調査研究を国家が取り組む計画にあげ、五八年には海洋調査船1金星」号によって、初めての東シナ海の海洋調査が実施されたのである。
 その後、一九六四年に国務院に国家海洋局が設立されたが、中国の総合的な国家戦略のあり方を表すものとして、この局が海軍を主体として中国科学院、中央気象局その他の関係機構を統括して設立されたことは注目に値する。
 中国の海洋政策がわが国にかかわる問題として出てくるのは、日本が実効支配していた尖閣諸島の領有権問題であるが、これは六八年に国連アジア極東経済委員会(ECAFE)が実施した東シナ海の海底調査で、1中東に匹敵する」豊富な石油資源の可能性を発表して以降、にわかに出てきたことである。
 その後、二十世紀後半の最も重要な会議ともいわれる国連海洋法条約会議が七三年から始まり、二〇〇カイリ排他的経済水域が議題とされ、海というものが開放されたものではなく、分割され管理される時代の到来を迎えるのである。その会議の動向を、七一年に国連に加盟した中国は早くから予見し、発展途上国のカの結集を図り、自国沿岸の天然資源の確保を目指すようになる。
 今問題とされている東シナ海の日中中間線とは九六年に日本が国連海洋法条約を批准したことで初めて画定されたものだが、すでに中国はこれより前の九二年に、「中華人民共和国領海法および接続水域法」を制定し、台湾と澎湖諸島は当然として、南シナ海の南沙諸島、西沙諸島、中沙諸島、東沙諸島を含め、さらにはわが国の領土である尖閣諸島までをも、中国の領土に編入している。
 国連アジア極東経済委員会の東シナ海石油資源調査が一九六八年、国連海洋法条約会議が七三年、中国の南シナ海西沙諸島、南沙諸島の実効支配が七四年と八八年、中国の領海法の成立が九二年。そして現在のような東シナ海の憂慮すべき状況にいたるまでの三十年四十年という長い間、いったい日本政府は何をしていたのだろうか。
 この間、日本政府のとった対応は二つあげられる。一つは、日本の四社の石油企業からの日本側海域の大陸棚で鉱区を設定しての資源探査の申請を、三十数年にわたって許可しなかったということ。もう一つは、その同じ海域、日本側の排他的経済水域内で中国の海洋調査船が調査することを最初は黙認し、次いであろうことか公式に許可したことである。
 ここに著者が日本併合という言葉をあえて使う最大の理由がある。日本の主権がおよぶ排他的経済水域・大陸棚から、勝手に海底のデータを収集し、資源を横取りしつつあるというのは紛れもない中国の「侵略」行為である。そしてそれは一発の銃弾が発射されることもなく、大方の日本国民が何も知らぬうちに、すべては静かに、平然と完了遂行されたのである。             
 侵略・併合というものが常に武力衝突を伴うものではないことを、とくに中国との関係においてありうることを、日本国民はしっかり認識すべきであろう。これが中国と日本の国力の差、軍事力の差、国家戦略の有無の差なのである。
 軍事力とは核兵器や通常兵器の性能の格差よりも、まず国家の主権、権益、安全保障が脅かされたときに、どう行動するか否かの覚悟の差なのである。


_/_/_/▲ここまで▲_/_/_/_/_/


これは、書き出しの部分を引用させて頂いたのだが、実際に西沙諸島の島にあっと言う間に2600mの滑走路を造ったり、南沙諸島の島とも言えぬ岩礁に掘っ立て小屋を建て、翌年にはプレハブになり、更に翌年には鉄筋コンクリート2階建ての施設を作ってしまう様をOHPで紹介されたときは、会場がどよめいた。
会場においでの方々は、多少なりとも中国・韓国又は政治・外交に興味をお持ちの方々である。
その面子にしてである。
私の様な不勉強・無知な人間は、本当に背筋に寒い物を感じてしまった。


>もう一つは、その同じ海域、日本側の排他的経済水域内で中国の海洋調査船が調査することを最初は黙認し、次いであろうことか公式に許可したことである。
・この件については、海自の護衛艦が中国の調査船(スパイ船)に併走している写真もあったが、まるで護衛付きのスパイ活動である。会場からはため息が漏れた。


>侵略・併合というものが常に武力衝突を伴うものではないことを、とくに中国との関係においてありうることを、日本国民はしっかり認識すべきであろう。これが中国と日本の国力の差、軍事力の差、国家戦略の有無の差なのである。
 軍事力とは核兵器や通常兵器の性能の格差よりも、まず国家の主権、権益、安全保障が脅かされたときに、どう行動するか否かの覚悟の差なのである。
・常々国防には関心を持っていたつもりであるし、軍備や武力だけが国防では無いとも思っていたが、現実はその遙か上を行っている。


中国は核兵器を持つことで、台湾に変わり国連に君臨し出した。
中国のミサイルが旧ソ連の技術で制度が悪いといって喜んでいる場合ではない。100mの制度と10Kmの制度で、中核都市に向けられたミサイルの威力に如何ほど差があるのか?ましてや、核ならば尚のこと、届く性能があるだけで十分なのである。
この、中国の手法をパクろうとしている国が近くに存在して居るではないか?


拙ブログにおいでの諸兄は、無知な私と違い、この記事を「何をいまさら、とっくに知っているさ」と行ってくれる方が多ければ幸いだが、記事にある西沙諸島の島(あっと言う間に2600mの滑走路が出来た)の件、海自すら知らなかった様だ。
海自の行動範囲の制限もあるのだろうか?
しかし、此処は日本領海ではないが、石油等の重要なシーレーンではないのか?
竹島、尖閣、沖ノ鳥島、今の対応で良いのか?
海洋国「日本」の国防に、非常に不安を感じた一日であった。

いまさら、驚いたのが、私だけであれば幸いである。

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外患・国防と領土・領海 | コメント(29) | トラックバック(3)2006/08/29(火)17:09

コメント

意外にすごいです

西沙諸島と言えば、南シナ海の方ですね。フィリピン、ボルネオ(古い表現)、ベトナムが近い地域。ウーン、中東から石油運んできたら、ここ通りますよね。そんなところに、ちっぽけなところにもかかわらず、2600メートルの滑走路を作るとは、意外と死那もすごいことをやってくれますな。
と他人事みたいに言っていられません。
((((;゚Д゚)))ガクガクブルブル

2006/08/29(火)19:27| URL | DUCE #- [ 編集]

今更ながらに・・・

殿下の記事を拝読し、あらためてシナ共産国家の「怖さ」を想像します。
実に、恐ろしい・・・
こういう内容の報道、なぜに一般のTV王道及び新聞記事にして取り扱わないのか、これまた我国ジャーナリズムの媚薬中華傾倒なる風潮に「怒り」と「恐怖」を覚えます。 

2006/08/29(火)22:32| URL | エセ男爵 #r3GBGjCs [ 編集]

これわ・・・

恐ろしすぎます・・・
なんでこんな風になるまで手をこまねいてたのか。
そこら辺ハッキリさせたいですね。
日本政府、外務省の官僚。
万死に値しますよ・・・
どうすればいいんだろか・・・

2006/08/30(水)01:01| URL | かっぱやろう #- [ 編集]

石油盗掘の資金提供者は日本の銀行です。

中国、新たなガス田開発か…安倍長官が懸念表明

http://www.yomiuri.co.jp/politics/news/20060828ia04.htm(読売)
此処から

衆議院経済産業委員会 - 2号
平成17年02月23日

この文章を読むと(旧日本輸出入銀行、現在の国際協力銀行が総額一億二千万ドル、日本円にして約百三十億円の融資を実施していたと。)つまり、このパイプライン、春暁の油を平湖から上海まで送るパイプラインは日本の融資で行われていた、こういう報道があるんですけれども、これは事実でしょうか。

○渡辺(周)委員 

九六年に融資をしている、これは事実ですね。

この報道のとおりでございます。
 実は、その前の年の九五年には、この春暁のガス田群で試掘に

成功しているんですね。つまり、平湖と百数十キロしか離れていない

春暁では、これは日本の防衛庁だったか海上保安庁だかが確認し

ていますけれども、もう既に試掘に成功しているんです。
 つまり、極めて近いデリケートな場所でそういうことが行われている。

にもかかわらず日本側が融資をしたということは、ある意味では、
日本も知っていて、お墨つきを与えたという言い方はおかしいんです

けれども、だって、これ、
日本の融資でパイプラインをやっているものですよ、


続きは本文(きちが岩根)さんのブログをどうぞ!
首謀者は誰か?

衆議院経済産業委員会 - 2号 平17.2.23
このシナに対する問題融資は

1992年の天皇皇后両陛下訪中を政治利用した政治勢力の

大成果・・・・

政府をして最大規模の対支円借款方針を生み出した一連の対中朝貢キャンペーン時に
行われました。

1994年には三年間で6000億円の借款が決定されまた。
それでも足りないのか

加藤紘一・河野洋平議員らが金融界・財界に呼びかけて

全銀協加盟の数十行に数億ドル規模の対支借款拠出を指示、さらに政府系金融機関か
らの拠出も計画しました。

結局政府が遺憾の意しか表明できないのは後ろめたいからです。

シナの我が国主権侵害行為に対してお金を貸していたんですから。

当時の幹事長は加藤さんです。

自民党は与党復帰の材料に対支援助を利用していまた。

まだまだ文章は続く・・・。あーあー全く加藤と河野は!』
http://ameblo.jp/disclo/archive-200608.html
(シナのガス盗掘関係)「きちが岩根」さんのブログで詳細を!
核関連技術を喜んで売り渡していたのも日本企業「ミツトヨ」です。「ヤマハ」の空中農薬散布無人飛行機の売却といい、売国奴が居ても取り締まる法律が無い!
金儲けのためには何でも好き勝手に日本の将来も皆売り渡しても
良心が咎める事は戦後の自虐史観で育ったので、英雄気取りで勝ち組み宣言する馬鹿さ加減!取り締まる法律が合っても悪巧みは横行するのですが、無いのなら怖いもの知らずでやらない事が馬鹿に見えてくる風潮蔓延してる。日本の銀行危機が起きて国税で救済して、生き伸ばしても国益や国民を地獄に落とす策略をする銀行や大企業の経済人は何なのでしょう! 政治家に献金して効率も国益も投げ出して自己だけの儲けが第一と振舞う企業と政治家。

2006/08/30(水)07:33| URL | ようちゃん #VmV1yANw [ 編集]

こういう講演の内容というのは、なかなかネットでも見られないので、教えてくださり有り難いです。
中国の機動力たるや、すごいですよね。「ここは取れる!」と察知した所にはすぐにやってきますね。オセアニアでも、台湾が関係を深めた地域を中国が取り上げるということが頻繁に行われています。
親中政治家や経済人は、こうした中国の動向については、聞いても無視しているのか、わざと聞かないようにしているのか、情報を集めようともしていないのか・・・真の親中なら誰よりも中国の情報を持っているべきだと思うのですが。あっ、親中じゃなく媚中だからいいのか。

2006/08/30(水)09:03| URL | milesta #S4B2tY/g [ 編集]

夢想してみました。

近年中共軍の拡充は凄まじいですからね。
究極、台湾併呑以外説明がつかないでしょう。
台湾併呑を疎外する物は何処でしょう、ってなれば当然ながら日米の軍事力でしょう。
特にアメリカの機動部隊は脅威ですよね。
例え今、台湾攻撃を開始してもアメリカが介入した時点で、中共軍は敗北するでしょう。
じゃー、台湾併呑は無理なんでしょうか。
そこで今、中共軍が力を入れているのが長距離弾道ミサイルなんでしょう。
8000~16000キロの長距離弾道ミサイルを完備すれば、アメリカは台湾に介入する事が躊躇されます。
其れは台湾侵攻への時間差が出来ます、短時間で台湾を占拠できれば、アメリカは介入をあきらめざるを得ないのではないでしょうか。
それが中共が描くシナリオなんじゃーないんかな。
現実はそんな甘くは無いと思いますが、相手は中共ですからね。
で、その先は中米冷戦の始まりですかね。
何だか、悪夢をみたようだ^^; ゴメン

2006/08/30(水)11:04| URL | ばんばん #- [ 編集]

日本人が誇り高き中華人を食べさせる?

地図の上 赤き日本に 墨を塗る
夢に怯える 秋の朝かな

 元歌は分かりますね?盗作と言われない為にもう一首

 一億の 民が支える 働かぬ
 十三億の 中華の◎◎や

 伏字部分には◎丼(牛丼じゃないよ!)が、入ります!
 日本にも働かないでお金を貰っている人はいますが、一千万人くらいと思いたいです!

2006/08/30(水)11:30| URL | 鵺娘 #/9u.keZw [ 編集]

併呑っすか

もっと怖いハナシ・・
実は陸続きの国と中国は大きな妥協を重ね、ほとんど国境を確定してしまったんです。つまりうまくやっているんですね。あとは海洋に出張っていけばいい。
 私は中国崩壊論でしたが、どうやら、簡単に倒れないと思いますよ。民衆が砂粒のようでまとまりません。政府と民衆が繋がってないから余計に何を始めるか判らない・・
 日本はコチコチで北方領土問題すら原則のみ主張し、ロシアとも組めない。アメリカは住宅バブルが終焉を向かえ、確実に消費が墜ちる。アメリカ頼みの中国経済の歯車が狂いだす。でも大陸に進出する企業は多い。それどころかいつ北朝鮮が暴れても可笑しくない韓国と組む北越製紙・・
 くわばらくわばらですね。
ところで工作員天国のわが国ですが、原子力発電所がテロ防止に何をしているかといいますと「マムシ注意」って看板出しているだけだそうです・・テロリストよけがマムシとは・・

2006/08/30(水)12:44| URL | SAKAKI #- [ 編集]

>DUCEさん

コメントありがとうございます。

>2600メートルの滑走路を作るとは、意外と死那もすごいことをやってくれますな。
・そうなんです。一般土木、建築技術とは別物ですね。
こういう事は本当に早いです。

>((((;゚Д゚)))ガクガクブルブル
・講演会で初めて、背筋がヒヤリとしました。

2006/08/30(水)18:16| URL | tono #vFsRzAws [ 編集]

>男爵様

コメントありがとうございます。

>実に、恐ろしい・・・
・恐ろしです。

>こういう内容の報道、なぜに一般のTV王道及び新聞記事にして取り扱わないのか、これまた我国ジャーナリズムの媚薬中華傾倒なる風潮に「怒り」と「恐怖」を覚えます。 
・全く同感です。
自国が侵略されているというのに。

2006/08/30(水)18:17| URL | tono #vFsRzAws [ 編集]

>かっぱやろうさん

コメントありがとうございます。

>これわ・・・
>恐ろしすぎます・・・
・でしょう。 事実はホラーより恐し!

>日本政府、外務省の官僚。
>万死に値しますよ・・・
・全くです。媚中族は併呑を望んでいるかも知れませんね。
自分たちだけはいい思いが出来るなどと夢想しているのでは無いでしょうかね。

>どうすればいいんだろか・・・
・ブロガーの力も侮れなくなって来ています。
お互い、頑張りましょう。

2006/08/30(水)18:17| URL | tono #vFsRzAws [ 編集]

>ようちゃんさん

コメントありがとうございます。

>石油盗掘の資金提供者は日本の銀行です。
・どうもそうらしいですね。

>このシナに対する問題融資は
>1992年の天皇皇后両陛下訪中を政治利用した政治勢力の
>大成果・・・・
>政府をして最大規模の対支円借款方針を生み出した一連の対中朝貢キャンペーン時に行われました。
・そう言う流れが在ったのですか。恥ずかしながら初めて知りました。

>1994年には三年間で6000億円の借款が決定されまた。
>それでも足りないのか
>加藤紘一・河野洋平議員らが金融界・財界に呼びかけて全銀協加盟の数十行に数億ドル規模の対支借款拠出を指示、さらに政府系金融機関からの拠出も計画しました。
>まだまだ文章は続く・・・。あーあー全く加藤と河野は!』
・こ奴らは、こんな事までやっていたのか。

ようちゃんさん、「きちが岩根」さんも見せて頂きました。
沢山の情報ありがとうございます。
今後ともよろしくお願いします。

2006/08/30(水)18:18| URL | tono #vFsRzAws [ 編集]

>milestaさん

コメントありがとうございます。

>こういう講演の内容というのは、なかなかネットでも見られないので、教えてくださり有り難いです。
・私もちょっと違う方面の情報が知りたくて、久しぶりの政治系講演に行ってみました。
時々は行ってみるものですね。思わず本も買ってしまいましたが(笑)

>中国の機動力たるや、すごいですよね。
・凄いですね。流石侵略4000年の国家です。

>あっ、親中じゃなく媚中だからいいのか。
・確かに。というか既に工作員?

2006/08/30(水)18:20| URL | tono #vFsRzAws [ 編集]

>ばんばんさん

コメントありがとうございます。

>夢想してみました。~
>それが中共が描くシナリオなんじゃーないんかな。
・仰るとおりだと思います。平松氏も述べておられましたが、まず台湾です。そして海に出ます。その場合の米軍シーレーンの封鎖も当然考慮されています。

>現実はそんな甘くは無いと思いますが、相手は中共ですからね。
>で、その先は中米冷戦の始まりですかね。
>何だか、悪夢をみたようだ^^; ゴメン
・夢想、悪夢で終わって欲しいですが、、、うつつになるかも。

2006/08/30(水)18:20| URL | tono #vFsRzAws [ 編集]

>鵺娘さん

コメントありがとうございます。

>地図の上 赤き日本に 墨を塗る
>夢に怯える 秋の朝かな
> 元歌は分かりますね?
>盗作?
・啄木?ん~~~思い浮かばない。
私は知ってるはず?ですか。
御免。教えて下さい。

>一億の 民が支える 働かぬ
>十三億の 中華の◎◎や
・牛ではない動物だな。

>日本にも働かないでお金を貰っている人はいますが、一千万人くらいと思いたいです!
・そんなにいますか?いや、それだけ?

  見渡せば 穀潰しの数 千万人

2006/08/30(水)18:21| URL | tono #vFsRzAws [ 編集]

>SAKAKIさん

コメントありがとうございます。

>私は中国崩壊論でしたが、どうやら、簡単に倒れないと思いますよ。民衆が砂粒のようでまとまりません。政府と民衆が繋がってないから余計に何を始めるか判らない・・
・私も崩壊すると踏んでましたが、この強かさは尋常ではない。いや日本がおかしいのか?

>くわばらくわばらですね。
・まったく、神頼みしかありませんかね。

>ところで工作員天国のわが国ですが、原子力発電所がテロ防止に何をしているかといいますと「マムシ注意」って看板出しているだけだそうです・・テロリストよけがマムシとは・・
・マムシホイホイ法の制定を!

2006/08/30(水)18:23| URL | tono #vFsRzAws [ 編集]

啄木です

地図の上 朝鮮国に くろぐろと
墨を塗りつつ 秋風をきく

2006/08/31(木)11:47| URL | 鵺娘 #/9u.keZw [ 編集]

対応遅すぎ

情報提供、ありがとうございます<(_ _)>
シナのやる事は先を見据えているという事は
聞いた事がありますが、ここまでとは・・・
日本はあまりにも平和ボケ過ぎて、いけません。
なんで、主張すべき琴を主張しないのかと
歯がゆいですね。
「なぁなぁ」が通じるのは日本国内だけで、
世界には絶対通じないのに(T皿T)

2006/08/31(木)13:59| URL | 勉強中の整体師 #- [ 編集]

相互リンク

フィオリーナの以心伝心。 管理人の小林少年でございます。  こちらからリンクしました。 宜しくお願いいたします。
http://fiorina.blog24.fc2.com/blog-entry-105.html

2006/08/31(木)23:47| URL | 小林少年 #mQop/nM. [ 編集]

>鵺娘さん

ありがとうございます。

>地図の上 朝鮮国に くろぐろと
 墨を塗りつつ 秋風をきく

  海の上 浮かべる岩を 赤く塗る
  シナの波音 秋風運ぶ   
 

2006/09/01(金)17:54| URL | tono #vFsRzAws [ 編集]

>整体師さん

コメントありがとうございます。

>シナのやる事は先を見据えているという事は聞いた事がありますが、ここまでとは・・・
・私も他の聴講者も唖然としました。

>「なぁなぁ」が通じるのは日本国内だけで、世界には絶対通じないのに(T皿T)
・仰るとおり。寧ろ誤解されるのが落ちです。

2006/09/01(金)17:57| URL | tono #vFsRzAws [ 編集]

>小林少年さん

コメント&リンクありがとうございます。

>こちらからリンクしました。 宜しくお願いいたします。
・こちらこそ。今後ともよろしくお願いします。

2006/09/01(金)17:59| URL | tono #vFsRzAws [ 編集]

人肉はご馳走として普通なのです

中国の女流文学者の作品で母娘3代に渡る近代から現代まで書いた小説が2つある。「ワイルドスワン」これは地主階級の没落と流浪
「飢餓の娘」紅 影著ロンドン在住だけど、この内容なら中国に居住は出来ない。と言うのは揚子江流域に暮らした川渡し人の家族の物語で身分も最下層、文化革命のちょっと前は中国は飢餓の時代1957年~1963年、主人公はその最中に生まれた設定で始まる。壮絶な貧困、日本の東北の冷夏と娘売り時代以上、おまけに文革と言う時代の親子兄弟各自密告・告げ口、捏造、陥れ
人が人を信用できない日常と凄惨なリンチに飢餓。其処では胎盤や胎児は日常の中に在るご馳走日なのですね。胎児や胎盤は食材として調理法まで書いていました。驚愕しました。気持ち悪いし
悲惨ですねー。机以外は皆食べる、人、猿、猫、犬、鼠、蛇・・
http://kanzokutero.blogspot.com/ ここにはまな板に乗ってる料理寸前の胎児が包丁と一緒に掲載されています。
共食いだから 危険な感じがしますが狂牛病のような病気プロイツヤコブ病の痴呆にかかると思うけれど・・。
こういう人種とは生存競争では完全に負けます。世界に蔓延る巨大過剰人口国では人権とか言うだけ無駄だと思います。

2006/09/02(土)04:11| URL | ようちゃん #VmV1yANw [ 編集]

外務省より悪い財務省官僚

http://gaikoanzenhosyo.blog4.fc2.com/blog-entry-368.html 「IMF改革と財務省の新・大アジア主義」
 国際通貨基金(IMF)で31日、中国・韓国・トルコ・メキシコのクォータ(出資割当額)を引き上げることが内定した。 9月にシンガポールで行われるIMF総会で正式決定される予定だ。
ーーー是はお金の金額が多くなると発言権が強くなる制度ですー
最大の票数を持つのはアメリカで約37万票(全票数の17.1%)、2位は約13万票(6.1%)の日本。 中国は約6万票(2.9%)で韓国は約1万3千票(0.06%)、最小はパラオの281票(0.013%)となる。中国は国連安保理で常任理事国という責任あるポジションについているが、国際社会が、核開発や大量破壊兵器の保有をすすめるイランや北朝鮮に対して制裁をしようとすると、決まってそれを妨害するのは責任あるポジションについているはずの中国である。むしろ中国は、北朝鮮やイランに武器を供給する無責任極まりない国なのであって、国際機関で中国に責任あるポジションを与えれば、中国は無謀なことはしないだろうという中国性善説を信じる人はナイーブ過ぎる。IMFにおける中国の立場は世界経済における中国のポジションを正しく反映していないという主張はわかるが、だったら国連における日本の立場は、日本の国力の世界に占めるポジションや国連への貢献度を正しく反映しているとはとても言えない。国連で中・韓に煮え湯を飲まされた当の日本が、どういうわけでIMFにおける中・韓の発言力・影響力の向上に、先頭を切って汗を流さなければならないのか?
 谷垣財相と財務官僚の面々は普段新聞も読まないからこうしたこともわからないのか? それとも素で抜けているのか?
中国の東シナ海ガス田開発によって日本の国益が損なわれているというのに、財務省管轄下の国際協力銀行が中国の東シナ海ガス田開発に融資するという、あの大失態が再び脳裏によみがえる。
財務省が現在やっていることは、日本全体の外交政策とまったく整合性を欠いているし、フェアーな人民元為替相場の形成に役立つのか大変疑問だ。財務省は日本の政府内政府として、自分勝手に”新・大アジア主義”に突っ走っているようにみえる。その姿は、戦前の政府内政府として好き勝手やっていた軍部や、軍部内軍部として、あたかも野に放った虎のようだった関東軍とダブって仕方がない。財務省の”新・大アジア主義”には要注意だと思う。私はむしろ外務省より、自分の専門領域である経済については知識があるのかもしれないが、政治オンチ・外交オンチ・安保オンチで、日本人同士でしか通用しない価値観・財務省内でしか通用しない価値観を振り回して、外交にしゃしゃり出てくる”財務官僚閥”の方が、戦後日本の外交・安保にとって有害ではなかったかと思っている。その筆頭は宮澤喜一元首相である。
宮沢氏の悪行・失敗の詳細は クリックして本分をお読みください。又谷垣氏の消費税10%は景気を後退させます。儲け・利益になら課税額の国民一律皆徴税もあるが、赤ちゃんから病人までの生活必需品にまで課税する酷税です。奢侈・余暇遊興費にも糞味噌一緒の馬鹿税など問題外ですよ!谷垣のアホはお断りです。










2006/09/02(土)04:40| URL | ようちゃん #VmV1yANw [ 編集]

>ようちゃんさん

コメント&情報ありがとうございます。

中華の人食いは、種々のサイト等で知っていたつもりでしたが、これは今まで一番生々しいですね。
やはり、このような事は「鬼畜米英」ですらしないでしょう。こちらが本当の鬼畜でしょうか。

また、IMFも妙な動きになっていますね。
谷垣たらもいい加減にして欲しいと思っていましたが、こうむる被害は予想以上のようなので、これは排除せねばなりませんね。

いつも情報ありがとうございます。
今後とも、情報やコメントよろしくお願いいたします。
物と場合によっては、記事としてあげさせて頂くこともあろうかと思います。

2006/09/03(日)00:26| URL | tono #vFsRzAws [ 編集]

落碼 ?頌

売鞨髓碵蜥

2008/02/26(火)14:15| URL | Inferko #iGboEi2c [ 編集]

2010

今年、欧州原子核研究機構にて
人口ブラックホールが作られると
朝のニュースで見ました。
衝撃を受けました。

ホログラフィック宇宙論
とパラレルワールドが(多重世界)
実際に存在するか真剣に学会で取り上げられているということ
を最近知り、更に衝撃を受けました。

眉唾ものだと思っていたタイムトラベラー
ジョンタイタ-(2000年に2034年?)から来たと
アメリカの掲示板で話題になっていました。

彼の予言では2008に朝鮮半島・台湾・日本は
併呑されると2000年頃に掲示板で答えています。

頭がおかしい人と思われても、もちろん結構ですが、
ホログラフィック宇宙論
とパラレルワールドが(多重世界)
が正しかったと仮定して。
仮定の話しとして。。。あしからず。

ジョンタイタ-が実在すれば、彼がこの世界来た事により
彼の予言(過去にあった出来事)とこの世界での出来事は微妙に異なります。(過去に行き、親を殺しても自分は消えず新しい世界が誕生します。)

2010年頃に中国が国内で頻発する暴動を
対外に向けて、国内世論をまとめようとすれば・・・
(共産党を守る為)
戦争があるかもしれないですね。

ちなみに、中国でアンケートをしたみたいですが
内容が・・・
敵対国の人民・市民にたいして、銃殺及び強姦は許されるか?
という内容に7割が可としています。

チベット人の抗議(北京オリンピック)は
未来の我々にとって警鐘ではないでしょうか。
チベットでの大量虐殺及び強姦・略奪は
近い日の日本で無い事を切に願います。

imagineを世界の人達が歌う日
を夢見ています。
本気で。

2008/10/03(金)23:09| URL | 行雲 流水 #- [ 編集]

これは信憑性がない(自分でいうのもなんですけど)

http://kanzokutero.blogspot.com/
と上記内容に
ギモンを感じます・・・

家の子も台所で洗ってたし。。。

へんかな??

子供を育てた事のある人達に聞きたいかもです。

ウチは新生児の頃台所で沐浴してました。。

うーん。。。

タイムトラベルと台所の沐浴。。。

うーん。。。

(不夜城:馳星周)も事実なのかもしれないですが
(大地の子)も支持したいですよ。
中国の人が全て右傾向の人達とも信じません!!
が、
人肉騒動は実在します。

私達は国家に自由な発言を支配されていません。
自由な発言が許されています。

しかし、社会主義国家では規制があります。
発言の自由、思想の自由、宗教の自由はありません。
人権も人命の貴さも。
しかし、地球に優しいかもしれません。

徳川幕府?
明治政府?
統帥権乱用の昭和の日本軍?

どんな世界で日本という国に居たいか
どんな形の世界が理想か?

皆さんにききたいです。
これからの世界を築く人達に・・・



2008/10/04(土)01:25| URL | 行雲 流水 #- [ 編集]

>行雲 流水さん

コメントありがとうございます。

>ホログラフィック宇宙論
とパラレルワールドが(多重世界)
実際に存在するか真剣に学会で取り上げられているということを最近知り、更に衝撃を受けました。
・何れも言葉だけは聞いたことがありますが、学会で取り上げられるとはね。
 私には難し過ぎます。

>2010年頃に中国が国内で頻発する暴動を
対外に向けて、国内世論をまとめようとすれば・・・
(共産党を守る為)
戦争があるかもしれないですね。
・このあたり、かなりまことしやかに言う人も多いですね。
 私は、可能性0では無いと思っています。

>敵対国の人民・市民にたいして、銃殺及び強姦は許されるか?
 という内容に7割が可としています。
・既に歴史が証明しているようです。

>チベット人の抗議(北京オリンピック)は
未来の我々にとって警鐘ではないでしょうか。
チベットでの大量虐殺及び強姦・略奪は
近い日の日本で無い事を切に願います。
・同感です。

>imagineを世界の人達が歌う日を夢見ています。
 本気で。
・多くの人は思っているでしょう。
 しかし、まず、一番の難関の一つがchinaginでありましょう。

>と上記内容に
ギモンを感じます・・・
・読解力不足かもしれませんが、上記内容とは平松先生の本野内容の記事の事と解釈してよろしいですか?
 であれば、疑問点はあろうとも、多くの事実からの考察であり、この記事から2年経過しましたが、着実に戦略は進んでいる事実もる事を考えると、信用に値する!少なくとも無視できる内容では無いと考えています。

>どんな世界で日本という国に居たいか
・どんな世界であろうと、君民共治の日本が理想です。

>どんな形の世界が理想か?
・すべての国が、己を知り、他を思いやる世の中は素晴らしいのでしょうが、虚構の平和も、パラダイス的平和も、人間を腐らせ滅ぼす物と思います。

2008/10/05(日)21:03| URL | tono #vFsRzAws [ 編集]

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