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田母神俊雄 前航空幕僚長の件(自戒を込めて)

 田母神俊雄 前航空幕僚長の一件に関して、私自身も混乱していたので整理してみたい。
 先に揚げた記事と、矛盾がある点は、本記事の見解が私の現在の見解である。
 
 先ず、田母神氏の論文内容については、私自身は何一つ問題は無いと思うし正論そのものであると思っている。
 論文では歴史も含めて考えを述べておられるが、氏の根底にあるものは「今の自衛隊では国が護れない」と言う危機感にあると思う。
 必要なのは自衛隊の国軍化であり、それには憲法改正が必要である。
 これには国民の意思が必要であるから間違った歴史観の払拭こそ急務ではないか。
 恐らく大筋では斯様な思考が働いたとお見受けする。
 だが、保守系の人の田母神氏擁護論を見聞きして多少の違和感を感じてきた。
 常々「権利・自由」と「義務・責任」を言いながら、私を含めて「思想・言論」の自由が大行進を始めたからである。
 しかし、ある方のコメントで気が付いた。
 自分も常々思っていながら、忘れていた。
 田母神氏が「軍人」であると言う事の重みである。
 「軍人たるの本分」・・・「忠」や「政治を語らず」を敢えて犯したようにも思える。
 その辺の、危機感や葛藤は論文及び会見からひしひしと感じるのは私だけでは無かろう。
 思想・言論の自由はもちろん尊重されるべきであるが、「軍人」には特に自ずと制限があろう。
 政府から見れば「政府決定に従うべきだ」と言うのは当然であり、そうでなく表現の自由(行動)に至ればクーデターである。
 斎藤隆統合幕僚長が6日の記者会見で「政府の決定に愚直なまでに従うべきだ」と批判したのは軍人としての立場を言ったのであり止むを得まい。
 そうでなければ「国軍」は成立しないからである。
 自衛隊関係者が批判しているのは、田母神氏の思想でも論文の内容でもない。
 「軍人」としての「本分」についてであろう。
 これは政府が「呪縛」から解き放たれて、自衛隊が「国軍」となった場合に、幹部が「日本は過去にアジアを侵略した」という思想で論文を発表した場合を想定すればわかる事である。
 今回の一件、
 田母神氏の「特攻精神」の為せる技であり、これに政府、自衛隊幹部が呼応したとの見方も出来なくは無い。
 その中身を批判せず「政府見解との相違」「立場」だけを批判して居るからである。
 田母神氏は「政府見解」の検証も必要だと言っている。
 「政府見解」が違っていれば、田母神氏が論文等出す事も無かったのではないかと思う。
 少なくとも現役軍人である間はそう思う。
 左翼やマスコミは、執拗に田母神氏の論文の内容(その思想)を批判しているが、これこそが思想・言論の自由の封殺である。
 しかし、彼らは「軍人の本分」の逸脱を攻める事が出来ない。
 そこを攻めてしまうと「軍人は斯くあるべし!」と言う事になり、国民が軍隊の何たるかを真剣に考える事に目覚めてしまうからだ。
 つまり「自衛隊」=「国軍」を定着させる恐れが大きいからである。
 
 田母神氏は、今後民間人としてそれこそ「自由」に活躍して頂きたい。
 政治家も良かろう。
 学者でも評論家でも良かろう。
 私は応援したい。
 読者の方も応援したい方は、取敢えずメールで激励されてはいかがであろうか?
 全国からメールが入っているはずなので、個別の返信は出来ないであろう点はどうかご了承頂きたい。
 田母神氏のメールアドレス↓
  titan-head@ktd.biglobe.ne.jp
  
 私達は田母神氏の「特攻精神」を無駄にしてはならないし、それに報いる活動をしていかねばならないと思う。
 
 田母神氏を応援する!と思う方→  

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外患・国防と領土・領海 | コメント(12) | トラックバック(2)2008/11/08(土)11:02

コメント

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2008/11/08(土)19:09| | # [ 編集]

田母神俊雄前航空幕僚長へ一票

だからわたしも、「田母神俊雄前航空幕僚長」を応援します。

2008/11/09(日)09:19| URL | 波野 只仁 #DF0ioYZI [ 編集]

>波野只仁

コメントありがとうございます。

>田母神俊雄前航空幕僚長へ一票
 だからわたしも、「田母神俊雄前航空幕僚長」を応援します。
・こういう方は応援したいですね。
 是非「民間」から防衛相に・・・・・

2008/11/09(日)17:06| URL | tono #vFsRzAws [ 編集]

陸・海・空の温度差の違い

 ご意見には賛同できる部分も多いのですが、今回の件について陸・海・空それぞれの自衛隊の持ち場が違うことに依る温度差の違いを感じました。
 田母神氏の自衛隊歴について詳しく知らないので間違った見方なのかもしれませんが、米ソ冷戦時代に前線指揮官だったように思われ、スクランブルの際などに瞬時の判断を要求される場合が多くあり、他国の圧力・法整備の不備・政治家や国民の意識の欠如を自分自身や部下の生命をかけざるを得ない局面を多く経験されたのではないかと感じていました。
(陸は最近まで直接外と接する場面はありませんでしたし、海は空に比べて上官の指示を仰ぐ時間的な余裕があるのでは?)
 これまでも自衛官出身の国会議員や民間人が様々な形で警鐘を鳴らし続けてはきましたが、日本はかつて熾烈な東西冷戦を経験し、現在の複雑なパワーバランスの中にいながら現実対処は遅々として進んでいなかったわけで、私は一概に今回の現役自衛官の行動を否定する気にはなれません。
 どんな組織でもそうなのですが、現場の声を封殺してしまっては組織も成り立たない中、あえて言わねばならぬ状況だと判断したと考えています。
 会社組織の場合、信ずるに足る経営陣である場合「愚直なまでに従うべき」かもしれないが、通常の意思伝達の方法で何度警鐘を鳴らしても反応がない場合、確信犯で何らかの行動をとらねばならない場合もあろうと思います。
(建て前では内部告発は反会社行動に様に思われる場合もあるが、そうせざるを得ない場合もあります。食品偽装・建築の強度偽装・産地偽装と同じ図式ではないでしょうか?)

 私は軍人は軍人の立場で物を言えば良いし、議論の末に出た結論に従うというのがシビリアンコントロールの本質だと感じています。
(現場の声に耳を傾けられない組織というのは、会社でも何でもろくな組織ではありません。:引きずられすぎず、キチンと憲法で規定した上で、粛々と意志決定が出来るシステムが有ればよいだけのことです。)

 この記事の論調からすると、基本的には同様のご意見ではないかと拝察しておりますがいかがでしょうか?
 長文になり失礼いたしました。

2008/11/11(火)10:04| URL | 山本大成 #E6psF8zg [ 編集]

>山本大成さん

>ご意見には賛同できる部分も多いのですが、今回の件について陸・海・空それぞれの自衛隊の持ち場が違うことに依る温度差の違いを感じました。
 田母神氏の自衛隊歴について詳しく知らないので間違った見方なのかもしれませんが、米ソ冷戦時代に前線指揮官だったように思われ、スクランブルの際などに瞬時の判断を要求される場合が多くあり、他国の圧力・法整備の不備・政治家や国民の意識の欠如を自分自身や部下の生命をかけざるを得ない局面を多く経験されたのではないかと感じていました。
(陸は最近まで直接外と接する場面はありませんでしたし、海は空に比べて上官の指示を仰ぐ時間的な余裕があるのでは?)・なるほど。
 私も田母神氏がそうだったかは知りませんが、空自のパイロットのコメントで、法がどうであれ僚機がやられたら相手を打ち落とす!と言うのを聞いたことがあります。

>これまでも自衛官出身の国会議員や民間人が様々な形で警鐘を鳴らし続けてはきましたが、日本はかつて熾烈な東西冷戦を経験し、現在の複雑なパワーバランスの中にいながら現実対処は遅々として進んでいなかったわけで、私は一概に今回の現役自衛官の行動を否定する気にはなれません。
 どんな組織でもそうなのですが、現場の声を封殺してしまっては組織も成り立たない中、あえて言わねばならぬ状況だと判断したと考えています。
 会社組織の場合、信ずるに足る経営陣である場合「愚直なまでに従うべき」かもしれないが、通常の意思伝達の方法で何度警鐘を鳴らしても反応がない場合、確信犯で何らかの行動をとらねばならない場合もあろうと思います。
(建て前では内部告発は反会社行動に様に思われる場合もあるが、そうせざるを得ない場合もあります。食品偽装・建築の強度偽装・産地偽装と同じ図式ではないでしょうか?)
 私は軍人は軍人の立場で物を言えば良いし、議論の末に出た結論に従うというのがシビリアンコントロールの本質だと感じています。
(現場の声に耳を傾けられない組織というのは、会社でも何でもろくな組織ではありません。:引きずられすぎず、キチンと憲法で規定した上で、粛々と意志決定が出来るシステムが有ればよいだけのことです。)
 この記事の論調からすると、基本的には同様のご意見ではないかと拝察しておりますがいかがでしょうか?
・良く読んで頂きありがとうございます。
 仰せのとおりとおりです。
 私も、田母神氏の行動は理解できます。
 その上で、今の自衛隊では望めないと思いつつも「軍人の本分」だけは上げて置きたかったのです。
 田母神氏は「黙らせたかったら、自衛隊を正規国軍として、黙って愚直にまで命を懸けられる組織・態勢にすべし」と言いたかったようにも思いました。

>長文になり失礼いたしました。
・とんでもないです。
 また寄って下さいませ。

2008/11/12(水)15:22| URL | tono #vFsRzAws [ 編集]

納得のいく殿下的論旨・・

理路整然、論旨は正当にして正義。
且つ、
起承転結結なる冴え渡ったtonoさん的締めくくり。
万事、
納得です、、、、、。

そして、
田母神俊雄前航空幕僚長論文問題が火種となって、国民挙って是非是非「日本国新憲法制定」の必然性を常識と考える世の中になって欲しいものです。

2008/11/20(木)18:21| URL | エセ男爵 #r3GBGjCs [ 編集]

>エセ男爵さん

コメントありがとうございます

>納得のいく殿下的論旨・・
 理路整然、論旨は正当にして正義。
 且つ、
 起承転結結なる冴え渡ったtonoさん的締めくくり。
 万事、
 納得です、、、、、。
・納得して頂けてうれしいですが、あんまり煽てると木に昇ります。

>田母神俊雄前航空幕僚長論文問題が火種となって、国民挙って是非是非「日本国新憲法制定」の必然性を常識と考える世の中になって欲しいものです。
・是非そうなって欲しいですが、マスコミは中継申請をせずに隠しました。
 相当不味いと思ったのでしょうね。

2008/11/20(木)19:17| URL | tono #vFsRzAws [ 編集]

政治は一切語っていない!

田母神俊雄前航空幕僚長論文を読み終えましたこと、ご報告にお伺いしました。
ところで、
論文の中には政治向けの論旨は一切見当たりません。
滔々と近代現代の歴史の事実が述べられているだけです。
現役軍人だろうとなんだろうと、我国日本の歴史解釈をするに、何ら問題は無いではありませんか。
ならば、
(論文上に於いて)氏の歴史解釈が(村山内閣当時と比較して)間違っているから問題ありとするか。
これは今国会で大いに議論しなければならん、国の根幹を揺るがす大問題です。
目先の経済政策で政局をいじる暇など麻生内閣には無いはず。一刻も早く我国を一人前の国家とする「動き」をとって欲しい。すなわち、憲法改正です。
田母神氏論文問題は、その良い切っ掛けとなりえますぞ。何故憲法改正の火蓋を切る政治家が、今、存在しないのでしょうか? 嘆かわしい限りです。

PS:トラックバック掛けさせてくださいね!

2008/12/03(水)08:49| URL | エセ男爵 #r3GBGjCs [ 編集]

>エセ男爵さん

コメントありがとうございます。

返事が遅れて申し訳ないです。

>ならば、
(論文上に於いて)氏の歴史解釈が(村山内閣当時と比較して)間違っているから問題ありとするか。
・仰るとおり、間違いではなく、違っているから問題なのだと思います。
 あの論文簡単すぎて稚拙だという指摘もあるようですが、ご本人は、どちらかというと一般自衛隊員、国民に分かり易く引用を多用して易しく書いたと言っておられるので、寧ろ教科書!的文章であるのは当然ですね。

>何故憲法改正の火蓋を切る政治家が、今、存在しないのでしょうか? 嘆かわしい限りです。
・全くです。
 麻生総理の支持率は「底値」でしょうから、開き直って、憲法改正に限らず、国内に武装外国人がいる竹島や、武装集団が入り込もうとする尖閣に、自衛隊法78条に基づき内閣総理大臣の命令による出動、又は同法81条に基づく都道府県知事の要請による出動等を行い、シビリアンコントロールによって、3軍幕僚長と統幕長を従えて、靖国神社に参拝すれば良いのです。

2008/12/14(日)16:21| URL | tono #vFsRzAws [ 編集]

田母神氏日本を救ってください

○尖閣問題の敗北は断腸の思い。今日本を救うのは石原慎太郎氏か田母神氏しか居ない。対策は1、政府とアメリカの暗黙の了解を得て自衛隊にクーデターを起こさせること2、それが出来なければ内閣に陸海空の参謀を大臣とまでは行かなくとも相談役として入れること3、高齢化を理由に徴兵制度を持ち出すこと4、それが出来なければ自衛隊を特別職として最高に遇すること。これで中国に「日本再軍備強化」
を見せつけ、同時にアメリカに対し日本も血を流す姿勢を示すこと。田母神氏にはこの先頭に立っていただきたい。さもなければ日本は100年後中国の領土になります。社会福祉にのんびりしている時期ではありません。また国策に普天間などの住民の声を聞いてる暇はないはずです。沖縄の民衆も国策に協力しなければ中国へ行けといいたい。

2010/09/27(月)12:07| URL | 安藤 泉 #- [ 編集]

日本はなぜ海軍を派遣しないのか

○中国は尖閣周辺に軍艦を派遣している由、日本はなぜ軍艦を派遣しないのか。向こうが打ったら打ち返すまでのこと。戦争になっても構わぬ。使わぬ軍艦なら即刻廃棄せよ。百年兵を養うはこの一戦に用いんが為なり」を忘れてはならぬ。
此の際、富国強兵策に転ずることが中国を押さえ込む基本である。亦、アメリカが恐れるほどの一億総決起は程遠いか。今の時期を除いて軍事的に独立するときはない。今のままでは靖国の英霊に対し申し訳が立たない。
○原爆では遅れを取っているので、今後は気象を操り相手国を水攻めにするとか干ばつで兵糧攻めすることぐらいしか出来まいが、武器開発では絶対に遅れをとってはならぬ。
社会福祉などは一時中止して自衛隊強化を図るべし。非常事態を宣言するのも国民の平和ボケを正す道ではなかろうか。また相手国への圧力に少しはなるかも。憲法は解釈の仕方でいかなる運用も可能である。

2010/09/28(火)14:49| URL | 安藤 #- [ 編集]

Re: 日本はなぜ海軍を派遣しないのか

☆ 安藤 さま
 コメントありがとうございます
 
> ○尖閣問題の敗北は断腸の思い。今日本を救うのは石原慎太郎氏か田母神氏しか居ない。
・日本を救えるのは、日本国民だと思います。
 今の政府を作ったのは、日本国民です。
 仰るお二人は、日本人の目覚まし人ではあると思います。
 
>田母神氏にはこの先頭に立っていただきたい。
・田母神氏は、一般国民の覚醒活動の先頭に立っていただきたいと思っています。
 一般演説用だからかも知れませんが、彼は自衛隊員が日本を好きにならなければ守れない!と言っています。
 これは、一般国民向けの覚醒演説には良いかもしれませんが、私は軍隊を動かすのは好き嫌い等遥かに越えた使命感だと思っています。
 それにはもっと日本の国體の何たるかを説き、軍隊の使命が国體を護る事であると教えるべきです。
 そこが、武力の大小ではなく、政体を守る警察とは違う事を叩き込むべきだと思います。
 
> 社会福祉にのんびりしている時期ではありません。また国策に普天間などの住民の声を聞いてる暇はないはずです。沖縄の民衆も国策に協力しなければ中国へ行けといいたい。
・沖縄で騒いでいるのは、外から来た利権屋です。
 沖縄戦での沖縄住民の戦い。
 終戦時から米国占領時代の、特に教育基本法成立に至る琉球政府の戦い。
 調べれば調べるほど、日本への帰属意識の強さを示しています。
 沖縄は、台湾と同じ「外省人」に操られていつのだと思います。

> 百年兵を養うはこの一戦に用いんが為なり」を忘れてはならぬ。
・覚悟はそのとおりだと思います。
 海保の命懸けの仕事を、やはり護衛艦が付き添って監視するだけで、事態は大きく動くはずです。
 そう言う無言の決意表明が重要だと思います。
 
> 今のままでは靖国の英霊に対し申し訳が立たない。
・上京の度に、できる限り靖国神社に参ります。
 そして、英霊となられた方々が残してくれた、そして生き残った方々が必死で復興した、この日本の国體を護り通す決意を新たにします。

> 社会福祉などは一時中止して自衛隊強化を図るべし。
・防衛産業の育成が必要ですね。

>非常事態を宣言するのも国民の平和ボケを正す道ではなかろうか。
・ボケがヒステリーを起すだけにならない様、十分な準備が必要ですね。

2010/09/30(木)10:25| URL | tono #- [ 編集]

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