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民主の抗議は何?

 麻生首相は、今日開催された国会で所信表明演説を行った。
 午前中の衆参両院の議院運営委員会理事会で、麻生首相が所信表明演説で民主党への質問を予定していると知った民主党は「異例な事はすべきでない!」と抗議し質問を取りやめるよう求めたそうである。
 国会中に大挙中華人民共和国詣でをしたり、国会議決日に党首が他の選挙応援に行ったり、党首が「辞める」と名言しながら、すぐに「辞めるのを辞めると」言ったり、党首を見習ってか、女性議員が「離党する」と名言しながら「離党するのは履行しない」と言ったりの異例ずくめの民主党が何を言うか?である。
 結果的に、麻生首相は予定通り質問を入れたが、当然ながら今答えろ等と子供じみた事をする訳でなく、党首討論や国会質問、国会運営にはっきりと答えてほしいと言っているだけである。
 裁判で言えば「公判前整理手続き」の様な物である。
 もちろん裁判と違い、これ以外の論点があっても良い訳であるが、政府側からの論点(一部であっても)の提示は国民にとっても分かりやすいし、寧ろ親切で、結構な事だと思う。
 次期政権を狙い「影の内閣」まで存在する民主党は、何を狼狽しているのだ?
 当然に、即刻でも要旨に答える要旨ぐらいはあるはずで「何時でも受けて立つ!」と言えるはずではないのか?
 図らずも、万年野党の「攻撃には慣れている」が「攻撃されるとは思っていない」能天気な実態を晒した出来事である。
 
 何を騒ぐ民主党!と思う方→  


_/_/_/_/_/_/ [時事通信]より引用 _/_/_/_/_/_/

首相演説、逆質問に抗議=民主
 民主党は29日午前、衆参両院の議院運営委員会理事会で、麻生太郎首相が所信表明演説で同党への質問を予定していることについて「異例なことはすべきでない」と抗議、質問を取りやめるよう求めた。首相が予定通り質問を行う場合は、民主党が答弁する機会を時間無制限で確保すべきだと主張した。 
 これに関連し、同党の鳩山由紀夫幹事長は、記者団に「首相の誕生直後の所信表明なら国民に『こういう日本をつくりたい』と述べるべきだ。いたずらに民主党批判に使うのは非常にさびしいことだ」と述べた。(了)
(2008/09/29-13:05)

所信表明演説全文
 【就任に当たって】
 私麻生太郎、この度、国権の最高機関による指名、かしこくも、御名御璽(ぎょめいぎょじ)をいただき、第92代内閣総理大臣に就任いたしました。
 わたしの前に、58人の総理が列しておいでです。118年になんなんとする、憲政の大河があります。新総理の任命を、憲法上の手続きにのっとって続けてきた、統治の伝統があり、日本人の、苦難と幸福、悲しみと喜び、あたかもあざなえる縄の如き、連綿たる集積があるのであります。
 その末端に連なる今この時、わたしは、担わんとする責任の重さに、うたた厳粛たらざるを得ません。
 この言葉よ、届けと念じます。ともすれば、元気を失いがちなお年寄り、若者、いや全国民の皆さん方のもとに。
 申し上げます。日本は、強くあらねばなりません。強い日本とは、難局に臨んで動じず、むしろこれを好機として、一層の飛躍を成し遂げる国であります。
 日本は、明るくなければなりません。幕末、わが国を訪れた外国人という外国人が、驚嘆とともに書き付けた記録の数々を通じて、わたしども日本人とは、決して豊かでないにもかかわらず、実によく笑い、ほほ笑む国民だったことを知っています。この性質は、今に脈々受け継がれているはずであります。よみがえらせなくてはなりません。
 日本国と日本国民の行く末に、平和と安全を。人々の暮らしに、落ち着きと希望を。そして子どもたちの未来に、夢を。わたしは、これらをもたらし、盤石のものとすることに本務があると深く肝に銘じ、内閣総理大臣の職務に、一身をなげうってまい進する所存であります。
 わたしは、悲観しません。
 わたしは、日本と日本人の底力に、一点の疑問も抱いたことがありません。時代は、内外の政治と経済において、その変化に奔流の勢いを呈するがごとくであります。しかし、わたしは、変化を乗り切って大きく脱皮する日本人の力を、どこまでも信じて疑いません。そしてわたしは、決して逃げません。
 わたしは、自由民主党と公明党の連立政権の基盤に立ち、責任と実行力ある政治を行うことを、国民の皆様にお誓いします。
 【国会運営】
 はじめに、国会運営について申し上げます。
 先の国会で、民主党は、自らが勢力を握る参議院において、税制法案をたなざらしにしました。その結果、2カ月も意思決定がなされませんでした。政局を第一義とし、国民の生活を第二義、第三義とする姿勢に終始したのであります。
 与野党の論戦と、政策をめぐる攻防は、もとより議会制民主主義が前提とするところです。しかし、合意の形成をあらかじめ拒む議会は、およそその名に値しません。
 「政治とは国民の生活を守るためにある」-。民主党の標語であります。議会人たる者、何人も異を唱えぬでありましょう。ならばこそ、今、まさしくその本旨を達するため、合意形成のルールを打ち立てるべきであります。
 民主党に、その用意はあるか。それとも、国会での意思決定を否定し、再び国民の暮らしを第二義とすることで、自らの信条をすら裏切ろうとするのか。国民は、瞳を凝らしているでありましょう。
 本所信において、わたしは、あえて喫緊の課題についてのみ、主張を述べます。その上で、民主党との議論に臨もうとするものであります。
 【着実な経済成長】
 緊急な上にも緊急の課題は、日本経済の立て直しであります。
 これに、三段階を踏んで臨みます。当面は景気対策、中期的に財政再建、中長期的には、改革による経済成長。
 第一段階は、景気対策です。
 政府・与党には「安心実現のための緊急総合対策」があります。その名の通り、物価高、景気後退の直撃を受けた人々や農林水産業・中小零細企業、雇用や医療に不安を感じる人々に、安心をもたらすとともに、改革を通じて経済成長を実現するものです。
 今年度内に、定額減税を実施します。家計に対する緊急支援のためであります。米国経済と国際金融市場の行方から目を離さず、実体経済への影響を見定め、必要に応じ、さらなる対応も弾力的に行います。
 民主党に要請します。緊急総合対策実施の裏付けとなる、補正予算。その成立こそは、まさしく焦眉(しょうび)の急であります。検討の上、のめない点があるなら、論拠と共に代表質問でお示しいただきたい。独自の案を提示されるももちろん結構。ただし、財源を明示していただきます。双方の案を突き合わせ、国民の前で競いたいものであります。併せて、民主党の抵抗によって、1カ月分穴が開いた地方道路財源を補てんする関連法案を、できるだけ速やかに成立させる必要があります。この法案についての賛否もお伺いします。
 第二段階は、財政再建です。
 わが国は、巨額の借金を抱えており、経済や社会保障に悪い影響を与えないため、財政再建は、当然の課題です。国・地方の基礎的財政収支を黒字にする。2011年度までに成し遂げると、目標を立てました。これを達成すべく、努力します。
 しかし、目的と手段を混同してはなりません。財政再建は手段。目的は日本の繁栄です。経済成長なくして、財政再建はない。あり得ません。麻生内閣の目的は、日本経済の持続的で安定した繁栄にこそある。わが内閣は、これを基本線として踏み外さず、財政再建に取り組みます。
 第三段階として、改革による成長を追い求めます。
 改革による成長とは何でありましょうか。それは日本経済の王道を行くことです。すなわち、新たな産業や技術を生み出すこと、それによって、新規の需要と雇用を生み出すことにほかなりません。「新経済成長戦略」を強力に推し進めます。
 阻むものは何か、改革すべきものは何か。それは規制にあり、税制にある。廃すべきを廃し、改めるべきは改めます。
 強みは何か。勤勉な国民であり、優れた科学と技術の力です。底力を解き放ちます。日本経済は、幾度となく厳しい試練に対して果敢に応じ、その都度、強くなってきました。再び、その時が来たのであります。
 以上、三段階について申し上げました。めどを付けるには、大体3年。日本経済は全治3年、と申し上げます。3年で、日本は脱皮できる、せねばならぬと信じるものであります。
 【暮らしの安心】
 暮らしの安心について、申し上げます。
 不満とは、行動のバネになる。不安とは、人をしてうつむかせ、立ちすくませる。実に忌むべきは、不安であります。国民の暮らしから不安を取り除き、強く、明るい日本を、再びわが物としなくてはなりません。
 「消えた年金」や「消された年金」という不安があります。個人の記録、従って年金給付の確実さが、信用できなくなっております。ひたすら手間と暇を惜しまず、確かめ続けていくしか方法はありません。また、不祥事を行った職員に対しては、厳正なる処分を行います。わたしは、ここにこうべを垂れ、国民のご理解、ご協力をこいねがうものです。併せて、年金等の社会保障の財源をどう安定させるか、その道筋を明確化すべく、検討を急ぎます。
 医療に信を置けない場合、不安もまた募ることは言うまでもありません。わたしはまず、長寿医療制度が、説明不足もあり、国民をいたずらに混乱させた事実を虚心に認め、強く反省するものであります。しかし、この制度をなくせば解決するものではありません。高齢者に納得していただけるよう、1年をめどに、必要な見直しを検討します。
 救急医療のたらい回し、産科や小児科の医師不足、妊娠や出産費用の不安、介護の人手不足、保育所の不足。いつ自分を襲うやもしれぬ問題であります。日々不安を感じながら暮らさなくてはならないとすれば、こんな憂うつなことはありません。わたしは、これら不安をわが事として、1日も早く解消するよう努めます。
 次代の日本を担う若者に、希望を持ってもらわなくては、国の土台が揺らぎます。
 困っている若者に自立を促し、手を差し伸べます。そのための、若者を支援する新法も検討します。最低賃金の引き上げと、労働者派遣制度の見直しも進めます。併せて、中小零細企業の底上げを図ります。
 学校への信頼が揺らいでいます。教育に不安が生じています。子どもを通わせる学校を信頼できるようにしなければなりません。保護者が納得するに足る、質の高い教育を実現します。
 子どもの痛ましい事件が続いています。治安への信頼を取り戻します。ここで、いわゆる事故米について述べます。事故米と知りつつ流通させた企業の責任は、断固処断されるべきだとして、これを見逃した行政に対する国民の深い憤りは、当然至極と言わねばなりません。わたしは、行政の長として、幾重にも反省を誓います。再発を絶対に許さないため、全力を挙げます。
 すべからく、消費者の立場に立ち、その利益を守る行政が必要なゆえんであります。既存の行政組織には、事業者を育てる仕組みがあり、そのため訓練された公務員がありました。全く逆の発想をし、消費者、生活者の味方をさせるためにつくるのが、消費者庁であります。国民が泣き寝入りしなくて済むよう、身近な相談窓口を一元化するとともに、何か商品に重大な事故が起きた場合、その販売を禁止する権限も持たせます。悪質業者は、市場から駆逐され、まじめな業者も救われます。
 行政の発想そのものをめぐる改革であればあるだけ、甲論乙駁(おつばく)はもっともであります。しかし、国民の不安と怒りを思えば、悠長な議論はしていられません。消費者庁創設に、ご賛同いただけるのか否か。民主党に問うものです。否とおっしゃるなら、成案を早く得るよう、話し合いに応じていただけるのか。問いを投げ掛けるものであります。
 【簡素にして温かい政府】
 行政改革を進め、無駄を省き、政府規模を縮小することは当然です。
 しかし、ここでも、目的と手段を履き違えてはなりません。政府の効率化は、国民の期待に応える政府とするためです。簡素にして国民に温かい政府を、わたしはつくりたいと存じます。地方自治体にも、それを求めます。
 わたしは、その実現のため、現場も含め、公務員諸君に粉骨砕身、働いてもらいます。国家、国民のために働くことを喜びとしてほしい。官僚とは、わたしとわたしの内閣にとって、敵ではありません。しかし、信賞必罰で臨みます。
 わたしが先頭に立って、彼らを率います。彼らは、国民に奉仕する政府の経営資源であります。その活用をできぬ者は、およそ政府経営の任に堪えぬのであります。
 【地域の再生】
 目を、地域に転じます。
 ここで目指すべきは、地域の活力を呼び覚ますことです。それぞれの地域が、誇りと活力を持つことが必要です。
 しかし、その処方せんは、地域によって一つずつ違うのが当たり前。中央で考えた一律の策は、むしろ有害ですらあります。だからこそ、知事や市町村長には、真の意味で地域の経営者となってもらわなければなりません。そのため、権限と責任を持てるようにします。それが、地方分権の意味するところです。
 進めるに際しては、霞が関の抵抗があるかもしれません。わたしが決断します。
 国の出先機関の多くには、二重行政の無駄があります。国民の目も届きません。これを地方自治体に移します。最終的には、地域主権型道州制を目指すと申し上げておきます。
 農林水産業については、食料自給の重要さを改めて見直すことが、第一の課題となります。50%の自給率を目指します。農業を直ちに保護の対象ととらえる発想は、この過程で捨てていかねばなりません。攻めの農業へ、農政を転換するのです。
 10月1日に発足の運びとなる観光庁の任務に、観光を通した地域の再生があることを申し添えておきます。沖縄の声に耳を傾け、沖縄の振興に、引き続き取り組みます。
 昨今は、集中豪雨や地震など、自然災害が相次いでいます。被災された方に、心よりお見舞いを申し上げます。復旧・復興には、無論、万全を期してまいります。
 【持続可能な環境】
 環境問題、とりわけ地球温暖化問題の解決は、今を生きるわれわれの責任です。自然と共生できる循環型社会を、次の世代へと引き継ぐことが求められます。資源高時代に対応した、経済構造転換も求められます。
 成すべきは、第一に、成長と両立する低炭素社会を世界に先駆けて実現するということ。第二に、わが国が強みを持つ環境・エネルギー技術には新たな需要と雇用を生む力があることを踏まえ、これを育てていくこと。そして第三に、世界で先頭を行く環境・省エネ国家として、国際的なルールづくりを主導していくということです。
 【誇りと活力ある外交・国際貢献】
 次に、外交について、わたしが原則とするところを、申し述べます。
 日米同盟の強化。これが常に、第一であります。以下、順序を付けにくいのをお断りした上で、隣国である中国・韓国やロシアをはじめアジア・太平洋の諸国と共に地域の安定と繁栄を築き、共に伸びていく。これが、第二です。
 人類が直面する地球規模の課題、テロ、温暖化、貧困、水問題などに取り組む。第三です。
 わが国が信奉するかけがえのない価値が、若い民主主義諸国に根付いていくよう助力を惜しまない。第四です。
 そして第五に、北朝鮮への対応です。朝鮮半島の安定化を心掛けながら、拉致、核、ミサイル問題を包括的に解決し、不幸な過去を清算し、日朝国交正常化を図るべく、北朝鮮側の行動を求めてまいります。すべての拉致被害者の一刻も早い帰国の実現を図ります。
 以上を踏まえて、民主党に伺います。
 今後日本の外交は、日米同盟から国連に軸足を移すといった発言が、民主党の幹部諸氏から聞こえてまいります。わたしは、日本国と日本国民の安寧にとって、日米同盟は、今日いささかもその重要性を失わないと考えます。事が国家・世界の安全保障にかかわる場合、現在の国連は、少数国の方針で左右され得るなど、国運をそのまま委ね得る状況ではありません。
 日米同盟と、国連と。両者をどう優先劣後させようとしているか。民主党には、日本国民と世界に対し、明確にする責任があると存じます。論拠と共に伺いたいと存じます。
 第二に伺います。海上自衛隊によるインド洋での補給支援活動を、わたしは、わが国が、わが国の国益をかけ、わが国自身のためにしてきたものと考えてきました。テロとの闘いは、まだ到底出口が見えてまいりません。尊い犠牲を出しながら、幾多の国々はアフガニスタンへのかかわりを、むしろ増やそうとしております。この時に当たって、国際社会の一員たる日本が、活動から手を引く選択はあり得ません。
 民主党は、それでもいいと考えるのでしょうか。見解を問うものであります。
 【おわりに】
 わたしが本院に求めるものは、与野党の政策をめぐる協議であります。内外多事多難、時間を徒費することは、すなわち国民に対する責任の不履行を意味します。
 今、景気後退の上に、米国発の金融不安が起きています。わたしどもが提案している、緊急総合対策を裏付ける補正予算、地方道路財源を補てんする関連法案を、速やかに成立させることが、国民に対する政治の責任ではないでしょうか。
 再び、民主党をはじめ野党の諸君に、国会運営への協力を強く要請します。当面の論点を、以上にご提示しました。お考えをお聞かせ願いたく、わたしの所信表明を終えます。(了)

(2008/09/29-15:17)
_/_/_/_/_/_/ 引用、ここまで _/_/_/_/_/_/

 分かりやすい!と思う方→  
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内憂・日本国憲法・法律・自由・権利と義務・責任 | コメント(3) | トラックバック(2)2008/09/29(月)17:15

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2008/09/30(火)09:26| | # [ 編集]

麻生さんの演説は

彼がどういった姿勢で国会運営しようとしているか、
良くわかりました。
ところがメディアは批判ばかり・・・
おかしいです。

2008/10/01(水)10:42| URL | 刀舟 #cMnBD31A [ 編集]

>刀舟さん

コメントありがとうございます

>麻生さんの演説は
 彼がどういった姿勢で国会運営しようとしているか、
良くわかりました。
・そうですね。
 施政方針を示し、さらに野党民主党の協力を要請し、対案までも求めているのだから、政権交代を睨む野党としては、絶好の施政方針発信の場となるはずですがね?

>ところがメディアは批判ばかり・・・
 おかしいです。
・要は、自分達には「施政方針」がなく、批判のみが方針である「万年野党」宣言ですね。
 マスゴミも、政策の批判ではなく「異例」の批判ばかりですね?
 麻生さんには、この調子で、野党やマスゴミに対応して頂きたいですね。

2008/10/01(水)11:05| URL | tono #vFsRzAws [ 編集]

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批判・批判・批判・・・

9月29日放送のNHK国会中継 政府演説より引用       衆議院本会議場 麻生 新総理 所信表明演説 演説に先立ち、申し上げます。まず内閣が、突然交代することとなり、国民の皆様にご迷惑お掛けいたしたことを、お詫び致します。また、中山国土交通大臣に

2008/10/01(水)10:40│☆独断雑記 XYZ

麻生首相 所信表明演説は異例の質問型

オツカレです。 やはりねじれ国会下での苦肉の所信表明演説だった。 [東京 29日 ロイター]経済対策、必要に応じさらなる対応も弾力的に=所信表明演説で麻生首相 麻生太郎首相は29日午後、衆院本会議で就任後初の所信表明演説を行い、日本経済の立て直しが

2008/09/30(火)17:33│ハズレ社会人

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