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海外での自由行動と責任

 イラクで、横浜横浜国立大4年、中村聡志さん(23)が誘拐された事件では、まもなく解放されるとか、それはないとか、情報が錯綜している。
 
_/_/_/_/_/▼YOMIURI ONLINEより引用▼_/_/_/_/_/

イランで誘拐の中村さん、解放めぐり情報錯そう

【テヘラン=工藤武人】イラン南東部で、横浜国立大4年、中村聡志さん(23)が誘拐された事件で、イラン政府当局者は14日、読売新聞に対し、中村さんが同日中にも解放されるとの情報があることを明らかにした。

 ただ、同国のファルス通信は14日、この情報を否定する治安当局者の発言を伝えており、中村さんの解放をめぐる情報は錯そうしている。

 イラン治安当局は、中村さんを誘拐したのは、同国南東部を拠点とする麻薬密売組織シャハバフシュと特定。同組織との接触を図り、中村さんの救出を目指す一方、大規模な捜索を実施していた。

 この政府当局者は、「解放に向けた最終的な手続きが残っているが、現地からよい知らせが来ると期待している」と語り、シャハバフシュと当局側の交渉で具体的な進展があったことを示唆した。

 一方、中村さんの救出活動を主導する革命防衛隊の地元基地の広報担当者は、ファルス通信に対し、中村さんの解放が近いとする情報を否定。中村さんが誘拐されたケルマン州副知事(治安担当)も「何の情報も得ていない」と語った。

 同組織は、中村さん解放の条件として、治安当局に拘束されている指導者の肉親の釈放を要求していた。

 中村さんは、パキスタンを経由して今月5日にイラン入り。同州バムにある古代城塞(じょうさい)遺跡、「アルゲ・バム城塞」を見学するため、7日にバムのゲストハウスを出た後、連れ去られた。その後、中村さんは、バムから約250キロ東のシスタン・バルチスタン州ザヘダン周辺の山岳地帯にある同組織の拠点で拘束されているとみられている。

(2007年10月15日1時48分 読売新聞)

_/_/_/_/_/▲_引用ここまで▲_/_/_/_/_/

 中村さんが拘束された場所は、最近治安が悪化しているイラン南東部のパキスタン国境付近で、中村さんは周辺諸国を回った後、今月に入ってからイラン入りしたという。
 この地域については、外務省が危険情報を出しており、シスターン・バルチスタンとケルマンの各州は「渡航の是非を検討してください」としている。
 今年8月には、この地域を旅行中のベルギー人夫婦が誘拐されている。
 他にもドイツ人やアイルランド人が誘拐されるなどの事件が起きている。
 また、昨年12月に自動車に仕掛けられた爆弾が2カ所同時に爆発するなど、治安の悪化が指摘されている場所である。
 


 つい最近は、ミャンマーでカメラマンの長井さんが、治安部隊に射殺されるという事件も起きている。
 ジャーナリストの鏡だと誉め讃える意見も多くあるようだ。
 
 中村さんは、まだ若く渡航経験も多いとは思えないが、外務省の情報は知らなかったのか?
 知らずとも、イラクの治安が良くない程度の知識はあっただろうにと思う。
 日本は自由の国で、旅行するのも自由である。学校でも「権利と自由」をとことん教えられる。
 しかし、それに伴い表裏一体の関係にあるはずの「責任と義務」が蔑ろにされていないか?
 自由を翳して行動を取る以上、同じ重さで責任が付きまとうと言う事が、抜けているとまでは言いたくないが、軽んじられているように思える。
 
 ミャンマーの長井さんは、海外取材暦も長く、所謂「場数」も踏んでいるので、危機管理感は一般人よりは遙かにあったはずである。
 しかし、その分、一般人よりも危険な所にも行くことが多いことも確かであろう。
 今回、長井さんを射殺した治安部隊は、正規軍が僧侶や民衆に発砲するのを躊躇うことが無いように、「犯罪者」等も駆り出していたと言う話も流れているが、動画を見ていると満更嘘でも無い気がしてくる。
 正規軍と思い「無防備」を強調した服装で取材をしていたとも言われている長井さんだが、結果は「情報不足」と言うことになってしまった。
 ご批判は多々あると思うが、敢えて言わせてもらえば、流れ弾なら不幸な事故であるが、僧侶や民衆に躊躇いなく発砲する人間の前に、無防備だろうと無かろうと目の前で進路を塞ぐ人間は邪魔なだけである。解っていればそんなことはしなかったのではないか?
 長井さんが何か悪いことをしたわけではない。
 ただ、ある意味「慣れ」による「情報不足」のまま「報道の自由」を敢行した結果、本人の生命を絶つ結果になった事が残念である。
 
 「自己責任」という言葉も「3人の拉致事件」以後一人歩きしているが、「自己責任」の認識こそが「自由」を謳歌する条件であることを忘れてはならないと、昨今の事件で、改めて思い知った気がしている。

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内憂・日本国憲法・法律・自由・権利と義務・責任 | コメント(12) | トラックバック(0)2007/10/15(月)10:12

コメント

んだんだ

2007/10/15(月)12:17| URL | かっぱやろう #- [ 編集]

明確な見識を持つわけではないが

ミャンマーの長井さんの件と、イランの中村さんの件は同等に論じることのできないものだと私は思います。でも、根底にあるものは、やはり「自己責任」ではないかと思います。長井さんの場合、ジャーナリストとしてミャンマーの現状をありのままに伝えようとする「責任感」が結果的に自分の命を失うという悲しい結果となりました。これは自己の不注意というには少しニュアンスが違うのかなと言う気がします。注意していても外的要因で思わぬ被害を受けるということは往々にしてあることですから、一概に批判もできないと思います。
しかし、イランで誘拐された中村さんの場合はこれとは全然違います。中村さんは確かパキスタンかどこかでボランティア活動をしていたという情報があったと思いますが、誘拐された現地の治安が悪化しているという情報は少なからず聞いているはずです。そういう危険があると分かってたはずなのに、遺跡を訪ねたりしているという点では同情する余地はありません。これこそ「自己責任」が問われても仕方ないと思います。何処へ行くのも勝手じゃないか、というような理屈でなら当然おっしゃるように「自己責任」はついてまわるもの。政府も再三注意喚起しているにもかかわらずそれを無視して出かけたという時点で、その人に生命の危険が迫っても政府には何ら責任を負う義務はないだろうと、極論ですがそういうことではないかと思います。
そうはいいながら、政府はたとえ国民が勧告を無視して出かけて危険な目にあったとしてもそれを守らなければいけない「義務」がありますから決して無視はできませんが、中村さんのような事例が頻発するようでは批判せずにはいられませんよね。。。

2007/10/15(月)14:34| URL | かついち #JalddpaA [ 編集]

>かっぱさぬ

コメントありがとうございます。

>んだんだ
・かっぱさぬ、生きていたのね(*´д`*)アハァ
 良かった良かった!

2007/10/15(月)15:00| URL | tono #vFsRzAws [ 編集]

>かついちさん

コメントありがとうございます。

>でも、根底にあるものは、やはり「自己責任」ではないかと思います。
・私は「自己責任」という言葉が一人歩きするのを危惧しているのですが、リスクを自分で判断して決めると言うことですよね。

>長井さんの場合、ジャーナリストとしてミャンマーの現状をありのままに伝えようとする「責任感」が結果的に自分の命を失うという悲しい結果となりました。これは自己の不注意というには少しニュアンスが違うのかなと言う気がします。注意していても外的要因で思わぬ被害を受けるということは往々にしてあることですから、一概に批判もできないと思います。
・ここは、私は少しだけかついちさんより冷めています。
 もちろん多くのジャーナリストが「責任感」を持って現地に居たと思いますが「仕事」であり「商行為」ですね。銃を持った相手も「仕事」です。
 私が「情報不足」と敢えて書いたのも、正に仰る「外的要因」のリスクを最小限に抑えるための物です。他にあの場で射殺されたジャーナリストは居ないようですので、今まで場数を踏んでいたはずの「プロ」であっただけに、残念な思いがありました。  「プロ」であるからこそ一般人より「自由」が与えられることも多い分「責任」も重いと思ったので、もちろんお気の毒だとは思いますが、一概に「賛美」出来ないと思ったのです。

>しかし、イランで誘拐された中村さんの場合はこれとは全然違います。中村さんは確かパキスタンかどこかでボランティア活動をしていたという情報があったと思いますが、誘拐された現地の治安が悪化しているという情報は少なからず聞いているはずです。そういう危険があると分かってたはずなのに、遺跡を訪ねたりしているという点では同情する余地はありません。これこそ「自己責任」が問われても仕方ないと思います。何処へ行くのも勝手じゃないか、というような理屈でなら当然おっしゃるように「自己責任」はついてまわるもの。
・この場合、学生の自己責任は、応募したボランティア活動団体を信用して、その情報でリスクを判断した事ではないかと思います。本来ボランティア活動が目的ならば、団体は活動が終われば無事に帰国させるべきではないかと思います。その後の観光を含めて勧誘したり、それを承知で勧誘したならば、せめて充分な情報を与え、場合によっては阻止すべきでは無かったのでしょうか?この観光部分を本人の「自己責任」と投げ出して居たならば、勿論本人の「自己責任」も大きいわけですが、団体の活動や勧誘のあり方は問われるべき所があるように思えます。
 これもある意味、自由とエセ国際貢献を翳す、教育と人権団体によって、無防備な人間が作られ、そのままどんどん海外に送り出している、その種の団体等の活動の犠牲者とも言えるかもしれません。
 正に長井さんとは逆の、素人故の「無知」が招いた悲劇とも思っています。

>政府も再三注意喚起しているにもかかわらずそれを無視して出かけたという時点で、その人に生命の危険が迫っても政府には何ら責任を負う義務はないだろうと、極論ですがそういうことではないかと思います。
・国交がある以上、まして特に危険なのが、その国の一部地域となれば、政府に強制阻止力を期待することは不可能ですから、政府には正確な「情報」と「注意」「勧告」を要望することしか出来ません。

>そうはいいながら、政府はたとえ国民が勧告を無視して出かけて危険な目にあったとしてもそれを守らなければいけない「義務」がありますから決して無視はできませんが、中村さんのような事例が頻発するようでは批判せずにはいられませんよね。。。
・勿論政府には国民を護る義務がありますが、その「義務」に応じた「権限」がどこまであるのかが問題です。
 現在政府の出来ることは「注意」「勧告」程度です。
 イラン・イラク戦争の時でしたか、政府は邦人を国外まで脱出させるのに、自衛隊も日本の航空会社の飛行機も飛ばす「権限」すら無く、トルコ航空の飛行機だった事を忘れてはならないと思います。
 この様な権限しか無い政府に、多くの「義務」を課すわけにはいかないでしょう。
 水飲み場までは無理やり連れて行けたとしても、水を飲ませることは出来ませんね。

2007/10/15(月)16:10| URL | tono #vFsRzAws [ 編集]

こんにちは

あくまで私の勝手な意見ですが、
長井さんの件も中村さんの件も、
どちらも"強制"させられて行ったわけではないのですから、
根本的には「自己責任」だと私は思います。
もちろん、殺す、誘拐する側が一番悪いことは前提のうえでの話です。
両者を責める気はありませんが、
中村さんの無事とともに、
今後こういったことが起こらないことを祈ります。

2007/10/15(月)16:51| URL | 刀舟 #cMnBD31A [ 編集]

 無防備だから撃たれないのでは、なく無防備だからこそ抵抗も出来ない!
 思って撃たれるのでは、ないでしょうか?
 「私は報道と言う崇高な目的で来たんです!」言って見た所で「それは、貴方の事情でしょう?」
 言われてもやむを得ないのでは、ないでしょうか?
 当たり屋で生活している人がいる町に車で行けばどうなるカナ~!
 私も海外では、散々危ない目に遭って来ました。
 「一度は、捨てた命!」粋がって見ましたが、「お前なんて死んでも良いけど、外交カードとして使われるんだ!」言われたのが正論です。

2007/10/15(月)21:42| URL | 鵺娘 #/9u.keZw [ 編集]

自己責任

ちょっと話しはずれるんですが、「男女別姓」にもある種の自己責任が生じるのではないのでしょうか。同姓であれば、その姓に関する事柄は夫婦の連帯責任になることは間違いありません。
ですが、別姓にすると、場合によっては、夫婦だからといっても、同じ責任が生じないのかもしれません。それぞれの姓に関する事柄は単独責任となるのだと思います。
ですが、実際に男女別姓を欲する人たちは、その辺のところを考えているのでしょうかと思うのです。いまだ、男女別姓は非公式なものに過ぎないとはいえ、それを用いたいのであれば、表札に出して公表すべし。そうであれば、少なくとも、自分の職業に関してはとばっちりをまぬかれるのですが。
にもかかわらず、表札にも出す気がないくせに、公然と、旧姓のままで郵便を受け取ろうとする馬鹿女どもの気が知れません。こういう連中は、ひょっとしたら、普段は夫の姓を弾除けにして、いざというときは、異なる姓だからと、夫の姓にかかわる責任を逃避してとんずらする準備でもしているのではないのかとかんぐってしまいます。
そもそも男女別姓の主張は男女平等を根拠にしながら、(そうした主張をする女性から見て)自分の姓を夫にも名乗らせるという選択肢もあるのだということがほとんど省みられていないではないですか。昔ならば、夫が婿入りという場合は、そうしたケースは当たり前だったのに、これは、自分の生まれ持った姓をもって結婚後の家庭の全責任を背負い込む意識が欠如しているからでしょう。
そう考えると、「男女別姓」という考えにはますます同調できません。少なくとも、女性の側に、夫と異なる姓を用い続けることで夫と異なる単独責任を自覚するまでは。しかし、表札にすら出さないというのは、そうした単独責任を自覚しているとは思えません。

2007/10/15(月)23:25| URL | DUCE #- [ 編集]

>刀舟さん

コメントありがとうございます。

>長井さんの件も中村さんの件も、
どちらも"強制"させられて行ったわけではないのですから、
根本的には「自己責任」だと私は思います。
・リスクを見誤ったと言うことだと思います。

>もちろん、殺す、誘拐する側が一番悪いことは前提のうえでの話です。
・そうですね。こういう「悪い」人がどれだけ居てどの程度危険かがリスクですよね。要はその前提をどれだけ認識しているかという風に考えても良いと思います。

>両者を責める気はありませんが、
中村さんの無事とともに、
今後こういったことが起こらないことを祈ります。
・私ももちろん責める気はありませんが、こういう事件を肝に銘じておいて欲しいと思いますね。それが刀舟さんの言われる「今後こういったことが起こらない」事に繋がって欲しいです。

2007/10/16(火)08:21| URL | tono #vFsRzAws [ 編集]

>鵺娘さん

コメントありがとうございます。

>無防備だから撃たれないのでは、なく無防備だからこそ抵抗も出来ない!
 思って撃たれるのでは、ないでしょうか?
・そう言う場合も有るでしょうね。自分の考えは世の全てを代表しているわけではないと言う最低限の感覚は忘れてはいけないですね。

>「私は報道と言う崇高な目的で来たんです!」言って見た所で「それは、貴方の事情でしょう?」
 言われてもやむを得ないのでは、ないでしょうか?
 当たり屋で生活している人がいる町に車で行けばどうなるカナ~!
・危機管理というのはそう言う物ですね。交通規則を護ることは当然大切ですが、護れば絶対に事故に遭わないと言うのとは違いますね。ルール無視の輩が現実に存在することを考えながら「防衛運転」する事が大事ですよね。

>私も海外では、散々危ない目に遭って来ました。
・もう、危険なところには行かないで下さいよ!

>「一度は、捨てた命!」粋がって見ましたが、「お前なんて死んでも良いけど、外交カードとして使われるんだ!」言われたのが正論です。
・SKI場のリフトが故障で停止したときに「飛び降りないで下さい」とアナウンスが流れます。
 その時に「ここは地面が近いし俺は大丈夫」と言って飛び降りる馬鹿がいます。
 「飛び降りた人間がどうなるかは問題ではなく、その結果ワイヤーが揺れて滑車から外れる可能性が高く、他の多くの人達が振り落とされたり鉄柱にぶつかったりするから」という事が分からないのと似てますね。

2007/10/16(火)08:50| URL | tono #vFsRzAws [ 編集]

>DUCEさん

コメントありがとうございます。

>ちょっと話しはずれるんですが、「男女別姓」にもある種の自己責任が生じるのではないのでしょうか。同姓であれば、その姓に関する事柄は夫婦の連帯責任になることは間違いありません。
ですが、別姓にすると、場合によっては、夫婦だからといっても、同じ責任が生じないのかもしれません。それぞれの姓に関する事柄は単独責任となるのだと思います。
・面白いですね。
 そう言えば、姓=家というのは最小単位の社会ですね。
 社会の中での自由・権利と義務・責任を考えるのには分かりやすいかも知れません。
 馬鹿なことをすれば「○○家の恥」功績があれば「○○家の誉れ」というのは、社会の中の個人の自由と責任が即座に繁栄された言い方とも言えますかね。

2007/10/16(火)09:04| URL | tono #vFsRzAws [ 編集]

男らしく・・・?

かつてはそれは男の生き方であり、野垂れ死にしようが、殺されようが、ソレは個人の問題でした。
今の世は、煩わしいもので・・
自己責任と言っても、ほったからしに出来ないのも事実。
いきなり仕事が増えてしまった外務省の担当が可哀想です。

2007/10/16(火)22:10| URL | SAKAKI #- [ 編集]

>SAKAKIさん

コメントありがとうございます。

>男らしく・・・?
かつてはそれは男の生き方であり、野垂れ死にしようが、殺されようが、ソレは個人の問題でした。
今の世は、煩わしいもので・・
・確かにそうとも言えますね。
 ♪男 一郎 ままよとてぇ~♪
 なんてね。
 
>自己責任と言っても、ほったからしに出来ないのも事実。
いきなり仕事が増えてしまった外務省の担当が可哀想です。
・なんか、権利・自由>義務・責任てな世の中になって、外国なんかでこの差分(権利・自由-義務・責任)が浮く事態にが起こると結局、国(主に外務省)なんかが埋め合わせることになるわけですね。
 そして、そこに税金が使われる。
 権利・自由を謳歌した人間の残した義務・責任が、ちゃんと義務・責任を果たしている人にばら撒かれるの図?

 


2007/10/16(火)22:42| URL | tono #vFsRzAws [ 編集]

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