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アカイ アカイ アサヒ アサヒ の壮絶社説

 asahi.com のcomはcommunistで間違いなさそうだ。
 日本を赤く染める使命を帯びて、ロゴまで変更して、忠実に中国共産党の犬新聞に成り下がった.。
       

     ロゴ押せば 反吐が出るなり アカヒ節


 社説には少しばかり慣れたつもりだったが、、、まだまだ修行が足らぬ様である。


 『盧溝橋事件から70年、そして12月の南京大虐殺からも70年。中国や米国で最近、南京大虐殺などの映画がいくつも作られている。米議会では、旧日本軍の慰安婦問題をめぐる決議案が本会議でも可決されようとしている。好むと好まざるとにかかわらず、今年は歴史と向き合わざるを得ない年なのだ。』

>盧溝橋事件から70年
・間違っては居ない


>そして12月の南京大虐殺からも70年。
・おっと、さすがに犬新聞である。
 「大虐殺」を史実として年数計算が出来るのもアサヒならではである。


>好むと好まざるとにかかわらず、今年は歴史と向き合わざるを得ない年なのだ。
・これには大賛成。
 ワシントンポストの広告も歴史の話、フランスでの宣言も歴史の話、原爆も歴史の話、台湾も歴史の話、いろいろと動きはあっている。否応なしに向き合わざるを得ない年ではある。


 『戦後、賠償を放棄して「ゆるした」のに、日本はその重みを受け止めていないのではないか。中国は軽んじられている。そんな屈辱感も重なっているのを見逃してはならないだろう。』

>戦後、賠償を放棄して「ゆるした」のに
・犬新聞の面目躍如である。
 中国様は、賠償を放棄して「ゆるした」のだそうである。
 中国様は、軽んじられているそうである。
 中国様は、そんな屈辱感が重なっているそうである。
 たいそうな言いようである。
 何時、何処で「中国共産党政権」が賠償を放棄して「ゆるした」のか史実を書くべきではないのか?


 『政治の役割は大きい。安倍首相になって、両国関係が修復の方向に動き出したのは歓迎すべき動きだが、もう一歩、勇気を持って踏み出せないものか。 』

>もう一歩、勇気を持って踏み出せないものか。
・これも賛成。
 しかし、多分アカヒは「謝罪」でもしろと言いたいのだろうが、それは「勇気」とは言わない「媚び」という。
 勇気をもってやって貰いたいのは、当然に、國神社参拝、台湾との国交再開と台湾の国連加盟推進である。


 『例えば、南京大虐殺をめぐる論争を建設的な方向へ押し出す。犠牲者数について中国は30万人と主張するが、いくら何でも多すぎないか。一方、あれは虚構だと言われれば、中国側が反発するのは当然だ。両国の歴史共同研究で冷静に検討が進むことを期待したい。』

>南京大虐殺をめぐる論争を建設的な方向へ押し出す
・これも大賛成だが、まず「南京大虐殺」という言葉、「大虐殺」の有無からして見解が違う訳だから、この表現自体建設的では無い。


>犠牲者数について中国は30万人と主張するが、いくら何でも多すぎないか。
・だから、大虐殺の有無から問題なので、「犠牲者」の定義、「虐殺」の定義を確立しなければ「数」の話には至らない。


>一方、あれは虚構だと言われれば、中国側が反発するのは当然だ。
・何の一方だ???
 虚構では無いと言われれば、日本側が反発するのは当然だと書いてあれば、「一方、」というのは分からぬではないが、私の読解力では、脈絡がつかめない文章である。


>両国の歴史共同研究で冷静に検討が進むことを期待したい。
・冷静に検討するには、これを利用したプロパガンダを、まず止めろと中国に提言すべきでは無いのか?


 その、中国様はたいそう景気が良いようで、空母をお作りになるそうである。
 アサヒは社説で、祝福メッセージを贈らなくて良いのだろうか?
 中国様に「不中(忠)者め!」と怒られないか、他人事ながら心配である。


_/_/_/▼中國新聞より引用▼_/_/_/_/_/

中国、空母建造に着手か サブシステム既に発注 '07/7/6
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 【北京6日共同=塩沢英一】中国の軍事動向に詳しい民間軍事研究機関、漢和情報センター(本部カナダ)は六日、中国海軍が航空母艦の配電盤などサブシステムを既に国内企業に発注したとの情報を得たことを明らかにした。


 同センターは、中国初の通常型空母建造へ向けた初期段階の工程が始まったと分析、空母は二○○九~一二年ごろに完成すると予測した。


 中国では昨年三月、軍装備部中将が一○年までに空母を建造する可能性があると発言するなど空母建造への積極発言が相次いでいたが、建造着手の具体的な情報は初めて。


 センターが中国の軍事産業筋から得た情報によると、江蘇省鎮江市の鎮江船舶電器が空母建造用の低電圧配電盤などの製造を受注。この配電盤は自動電力制御システムの重要部分となる。


 同社は近年、船舶の電力制御システムを製造。オランダ企業から民間協力の形で技術支援を受けているという。


 同センターは、このほか(1)中国の主要造船所が空母建造の支援を開始(2)中国軍が空母の関連設備をロシアから購入(3)空母艦載用のテスト機をウクライナから購入―などの情報を入手したことも明らかにした。


 同センターは空母本体は技術的にみて上海の造船所「上海外高橋造船」で建造される可能性が最も高く、完成後は南海艦隊(広東省湛江市)に配備されると分析した。
 
_/_/_/▲_引用ここまで▲_/_/_/_/_/


 ついでに、アカイ、アカイ、アサヒ、アサヒの社説も引用しておく。


_/_/_/▼asahi.comより引用▼_/_/_/_/_/


盧溝橋事件70年―もう一歩、踏み出す勇気を


 ちょうど70年前の1937年7月7日、北京郊外の川にかかる橋の近くで発砲事件が起きた。盧溝橋事件である。この争いをきっかけに日中戦争は拡大の一途をたどり、太平洋戦争を経て、日本は敗戦を迎える。


 いまも盧溝橋は健在だ。建造されたのは12世紀と言われる。当時のものがどこまで残っているのかは分からないが、重厚な石造りや欄干に並ぶ獅子像は長い歴史を思わせる。


 そのほとりの村に、抗日戦争記念館がある。事件をはじめ日中戦争の歴史についての展示が並んでいる。先生に連れられた子どもたちや人民解放軍の兵士たちが学習に訪れる。時折、日本からの観光客も足を延ばす。


■日中戦争の「起点」


 「七七事変」。盧溝橋事件を中国ではこう呼ぶ。満州事変が起きた9月18日と並んで、7月7日は民族屈辱の日として記憶されている。その後、45年まで続く悲惨な日中戦争の起点との認識だ。


 いま多くの日本人が戦争を振り返る時、思い浮かべるのは真珠湾攻撃の12月8日であり、敗戦の8月15日だろう。中国人にとって今日という日は、それに匹敵する記憶を呼び起こす。七夕を祝う日本とは大違いだ。


 その日に、私たちがこの社説を掲げるのは、この1年が日中両国にとって特別の意味を持つと考えたからだ。


 盧溝橋事件から70年、そして12月の南京大虐殺からも70年。中国や米国で最近、南京大虐殺などの映画がいくつも作られている。米議会では、旧日本軍の慰安婦問題をめぐる決議案が本会議でも可決されようとしている。好むと好まざるとにかかわらず、今年は歴史と向き合わざるを得ない年なのだ。


■記憶にずれがある


 少し、歴史をおさらいしておこう。


 日本の中国侵略は、盧溝橋事件の6年前、1931年の満州事変が一つの起点だった。翌年、満州国が建国され、それらが原因となって国際連盟からの脱退につながる。日本は国際的な孤立への道を突き進む。


 戦争が本格化したのは、盧溝橋事件の後からだった。日本軍は戦闘を中国各地に拡大していった。さらに日独伊三国同盟を結び、インドシナ半島を南下するなどして、英米などとの対立は極まった。その結果、太平洋戦争に突入し、最後の破局に至る。


 日中戦争の歴史は、そのまま中国の近代史に重なる。国家存亡の危機であったのだから当然のことなのだが、一方、日本にとっては米国との戦争、とりわけ広島と長崎への原爆投下といった被害の方が深く記憶に刻まれがちだ。


 この記憶のずれが、友好をうたいつつも、ぎくしゃくしてきた日中関係の根底に影響しているのは間違いない。


 抗日戦勝利と言っても、被害の大きさは日本とくらべものにならないし、中国が日本を屈服させたわけでもない。戦後、賠償を放棄して「ゆるした」のに、日本はその重みを受け止めていないのではないか。中国は軽んじられている。そんな屈辱感も重なっているのを見逃してはならないだろう。


 反日デモの嵐が吹き荒れた一昨年春。デモ参加者の怒りには、さまざまな要因が絡まっていたことだろう。その一つに、江沢民時代に強化された「愛国教育」の影響があると言われた。


 揺らぎだした共産党支配の正統性を立て直すために、抗日戦争を学習させ、結果として日本への怒りを再生産することになった、という見方だ。


 その面があるのは確かだろう。中国の歴史研究にしても、政治権力から独立して自由に行われているとは言い難い。しかし、だからといって、日本による侵略を自らの近代史の中心テーマと受け止め、記憶し、世代を超えてそれを受け継ごうという中国人の心情を批判することはできない。


 いまの中国では、知日派の人々でさえ、戦争の歴史の話になると表情を変えることが少なくない。民族感情の渦が代々受け継がれていることを、私たちは意識しておかねばならない。


■首相の南京訪問を


 残念な世論調査結果がある。米国のピュー・リサーチセンターの今春の調査によると、中国を「かなり嫌い」「どちらかと言えば嫌い」とする人が日本では67%にのぼった。調査の対象となった47カ国・地域で最も高かった。同じように中国人にも日本を嫌う傾向が強い。


 今年は、日本と中国が国交を正常化して35周年にもあたる。盧溝橋事件からの70年間の半分は、関係正常化の年月でもあったのだ。それなのに、こんな数字が出てしまうことを私たちは深刻に受け止めなければなるまい。


 政治の役割は大きい。安倍首相になって、両国関係が修復の方向に動き出したのは歓迎すべき動きだが、もう一歩、勇気を持って踏み出せないものか。


 例えば、南京大虐殺をめぐる論争を建設的な方向へ押し出す。犠牲者数について中国は30万人と主張するが、いくら何でも多すぎないか。一方、あれは虚構だと言われれば、中国側が反発するのは当然だ。両国の歴史共同研究で冷静に検討が進むことを期待したい。


 そうした中で、日本の首相が南京を訪れてはどうだろう。小泉前首相や村山元首相は在職中、盧溝橋の抗日戦争記念館を訪れた。論争は専門家に任せ、現地を訪ねて慰霊する。中国の人びとからも、国際社会からも歓迎されるはずだ。


 この年を、感情と怒りがぶつかり合う年にしてはならない。


_/_/_/▲_引用ここまで▲_/_/_/_/_/


 

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内憂・日本国憲法・法律・自由・権利と義務・責任 | コメント(8) | トラックバック(3)2007/07/08(日)22:54

コメント

虚構がバレそうになって

拙ブログへのコメント&TBありがとうございました。

”従軍慰安婦”については、「強制性」の虚構がバレそうになると、「強制性」論議から逃げ始めたのと同様、
毎年膨張し続ける”犠牲者数”に、日本国民の多くが虚構性を感じ始めたと見るや、「多過ぎる」ということでケリを付け、「突っ込みどころ」を消す戦術ですね。

そもそも具体的証拠のある「真実」であれば、
”犠牲者数”が毎年膨張して当時の南京の人口に迫り、一説にはそれを上回るような馬鹿げたことは有り得ず、
”犠牲者数”の膨張は、事実そのものの虚実を論じるうえで重要な要素であります。

その意味で、ここで朝日新聞が「犠牲者数」論争を回避する姿勢を見せたことは、
”南京大虐殺”の虚構性を認めたようなものとも言えるでしょう。

注意しなければならないのは、
「日本の首相が南京を訪れてはどうだろう。」という行。
「日本の首相」であって、「安倍首相」とは言っていません。
それが「小沢首相」であれば、支那の虚構の前に唯々諾々と屈服するであろうことは、間違いないということです。

2007/07/09(月)11:27| URL | 加賀もん #RqWBMyRA [ 編集]

>加賀もんさん

コメントありがとうございます。

>拙ブログへのコメント&TBありがとうございました。
・どうも、こちらこそ。

>”従軍慰安婦”については、「強制性」の虚構がバレそうになると、「強制性」論議から逃げ始めたのと同様、
毎年膨張し続ける”犠牲者数”に、日本国民の多くが虚構性を感じ始めたと見るや、「多過ぎる」ということでケリを付け、「突っ込みどころ」を消す戦術ですね。
・そのようですね。
 しかし、唐突と言うか、稚拙というか、元々根拠が軽薄なので当然にそうならざるを得ないのでしょうが。

>その意味で、ここで朝日新聞が「犠牲者数」論争を回避する姿勢を見せたことは、
”南京大虐殺”の虚構性を認めたようなものとも言えるでしょう。
・仰るとおりですね。
 毎度ながら、嘘がばれたときの小僧より質の悪い見苦しい言い訳を始めるところがアカヒらしいと言えばそうですが。。。

>「日本の首相」であって、「安倍首相」とは言っていません。
それが「小沢首相」であれば、支那の虚構の前に唯々諾々と屈服するであろうことは、間違いないということです。
・日本の首相が南京詣ですべき→南京詣でをする首相を選ぶべき→安倍首相はダメ→民主党に入れろですかね。
 今回は是非過半数を取って、民主3馬鹿を政界から消して欲しいですね。

2007/07/09(月)14:04| URL | tono #vFsRzAws [ 編集]

私も言いたいことが多すぎて、
TBさせて頂きました。
でも一言だけ。
こういった論調が、
今まで一般論として通っていたと思うとぞっとします。
でももう、朝日の策略も通じにくくなってきましたね。
良いことだと思います。

PS
雨の被害は知人等含めて特にありません。
お気遣いありがとうございます。

2007/07/09(月)16:02| URL | 刀舟 #cMnBD31A [ 編集]

TB入れました、ご了承を。

すさまじき社説でしたね。しかも普段2つのせるスペースにドンと一本勝負。それだけ気合いのこもっているわりにはふにゃふにゃした社説、どうせなら中共の問題点など指摘せず(その辺が妙に軟弱)中共サママンセー!に徹するべきなのに、相変わらずyesBUTの癖は抜けないようです。

2007/07/09(月)20:34| URL | 練馬のんべ #.GslOXVU [ 編集]

一句献上

夏の霧 未だ晴れずや 盧溝橋

2007/07/09(月)21:49| URL | 鵺娘 #/9u.keZw [ 編集]

>刀舟さん

コメントありがとうございます。

>私も言いたいことが多すぎて、
TBさせて頂きました。
・ありがとうございます。

>でも一言だけ。
こういった論調が、
今まで一般論として通っていたと思うとぞっとします。
でももう、朝日の策略も通じにくくなってきましたね。
良いことだと思います。
・益々、アカヒはもがくと思います。しかし、深みにも嵌っていくのでしょう。そうさせなければいけません。

>雨の被害は知人等含めて特にありません。
お気遣いありがとうございます。
・それは何よりでした。

2007/07/10(火)08:07| URL | tono #vFsRzAws [ 編集]

>練馬のんべさん

コメントありがとうございます。

TBありがとうございます。

>すさまじき社説でしたね。しかも普段2つのせるスペースにドンと一本勝負。それだけ気合いのこもっているわりにはふにゃふにゃした社説、どうせなら中共の問題点など指摘せず(その辺が妙に軟弱)中共サママンセー!に徹するべきなのに、相変わらずyesBUTの癖は抜けないようです。
・今までは、捏造した事件でさえ、yes BUT ももう少しそれっぽく、少なくとも日本語らしく文脈があったような気がしていましたが、今回は、日本語崩壊?
 ひょっとして、書いたのは日本人じゃないのかもと思いました。

2007/07/10(火)08:13| URL | tono #vFsRzAws [ 編集]

>鵺娘さん

コメントありがとうございます。

>夏の霧 未だ晴れずや 盧溝橋

・う~ん、集約されてますねぇ。

  盧溝橋 だまし絵画きて 古稀迎え 

2007/07/10(火)08:28| URL | tono #vFsRzAws [ 編集]

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人民日報の社説?

『盧溝橋事件70年―もう一歩、踏み出す勇気を』(朝日社説7/7) この社説、すご

2007/07/09(月)20:15│家族がいちばん

中国様の代弁者、朝日新聞…

相変わらず中国様の代弁者ですね、朝日新聞は…  盧溝橋事件70年―もう一歩、踏み出す勇気を   asahi.com※以後>~はすべて上記社説よりの引用です。>そして12月の南京大虐殺からも70年。さも当然のように南京大虐殺からも70年って…ハァ?こ

2007/07/09(月)15:58│☆独断雑記 XYZ

【朝日新聞】南京”大虐殺”「いくら何でも多すぎないか」

土曜日の話題ということで若干旧聞となったが、 一瞬「おやっ?」と思わせたのは、朝日新聞の社説『盧溝橋事件70年―もう一歩、踏み出す勇気を』である。 「議論の余地無し」と言わんばかりに、 「12月の南京大虐殺からも70年。」と、シレッとして嘘っぱちを述べてい

2007/07/09(月)09:16│加賀もんのブログ

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