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憲法守りますか?子供守りますか?

「憲法改正」と言う単語は、憲法を改めた出すと言う意味です。
しかし、昨今まるで戦争や軍国主義と言う意味を持つ四文字熟語であるかのように定着しています。
単語に、反射的な拒絶反応を示す人が多いです。
現実に、改正の内容以前にとにかく「憲法改正反対」と口にする人が多く見受けられます。
普通に話の出来る方でも、こんな反応がたくさんあります。
「言う事は解るけど、憲法改正となるとなぁ・・・」と。
現憲法では、自衛隊は憲法9条2項に違反しています。
現実的に、いろいろな勝手な解釈をしていますが、違憲です。


・子供を守り家族を守れる憲法にしよう
 現憲法は、誰か犠牲になるまで手出しができません。
 それが、皆さんの子供や家族ではないという保障などありません。

・侵略されない抑止力を持つ憲法に変えて徴兵制を防ごう
 現憲法で侵略行為に晒された場合、どうしても領海内な国内の地上戦になります。
 沢山の人が死にます。
 勿論、自衛隊も違憲状態で防戦一方ですからドンドン兵隊が足りなくなり徴兵せざるを得なくなります。
 侵略自体を事前に阻止できる憲法に変えて、子供達を戦争に巻き込まないようにしましょう。

・平和を守れる憲法にしよう
 願いを唱えて全て実現できればこんな嬉しい事はありません。
 宝くじが当たれば・・・夢でしょう?
 宝くじの夢を追いつつも、一生懸命働いてお金を稼がないと生活できません。
 平和のままであれば・・・これも夢です。
 理想の平和を追いつつも、今の平和は護り維持していかなければなりません。
 現憲法は宝くじが必ず当たると言うお話です。

・子供を戦争に巻き込まない憲法にしよう
 現憲法は国民の平和を維持する為の行動を、雁字搦めに縛っています。
 大人の理屈で平和憲法語り自己満足するのは勝手ですが、結果侵略行為によって戦争に巻き込まれ犠牲になるのはまず子供達です。
 大人の世界で決着を付けることが出来る憲法に変えなければなりません。

 家族や子供の未来を明るくするには、どんな憲法が必要か?
 真剣にこの問題を考えるのは、大人の責任では無いのかと思います。

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内憂・日本国憲法・法律・自由・権利と義務・責任 | コメント(1) | トラックバック(1)2014/07/08(火)14:47

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