スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


スポンサー広告--/--/--(--)--:--

■イベントのご案内

 今週末以降のイベント案内です。

 今月は靖国神社で13日から「みたままつり」が執り行われます。
 地方の護国神社では、旧盆に合わせて8月に行われる場合が多いようです。
 福岡縣護国神社も8月です。

 8月と言えば終戦に関する行事も沢山行われます。
 福岡縣護国神社でも、みたままつりの最中15日に「慰霊祭」が執り行われます。
 「慰霊祭」は、天皇・皇后両陛下ご参列の「全国戦没者追悼式」の開始直前に終了し、その後モニターにて引き続き追悼式の進行に合わせて黙祷等を行います。
 
 また、少し先ですが、9月の23日(日)には、北朝鮮に拉致された日本人を救出する九州連絡協議会の主催による、啓発集会と国民大行進が行われます。
 当月には、東京でも大規模なデモが行われる予定です。

 また、暑い「あの」夏がやってきます。
 日本人として、今何をすべきか考えてみるのも良いのではないでしょうか?


>>続きを読む

スポンサーサイト


お知らせ | コメント(1) | トラックバック(0)2012/07/11(水)11:51

■福岡市は何を考えているんでしょうか?


  国を売る愚を極めるや福岡市スパイに加担し胸を張るかな


 何を考えているんでしょうか?
 
 福岡市は、総務企画局 国際部 国際課長及び国際係長の連名で、
 中華人民共和国国家外国専家局と覚書を締結し、中華人民共和国の公務員800人を、視察・研修の為に受け入れると発表しました。
 福岡市支那共産党員研修受け入れ
 
http://on.fb.me/LXPqiU

 発表文書の中で、日本初、世界でも3番目(韓国・ソウル市、ドイツ・ケルン市に次ぐ)だと協調していますが、そんな能天気で思考停止している自治体は世界にも殆ど無いと言うだけの事でしょう。
 
 発表文書では、「主旨」として以下の様に記載されています。
----------
 福岡市が目指している「人と環境と都市が調和のとれたアジアのリーダー都市」づくりの一環として、現在、アジアから視察・研修を受け入れ、福岡市が持つ「住み良いまちづくり」の技術・ノウハウを提供している。
 これを中国にも積極的に広げるとともに、ビジネス化も視野に入れた取組みとして、中国公務員の海外研修を管轄している中国国家外国専家局(以下「専家局」という。)との包括的な交流・協力枠組みを構築するため覚書を締結する。
 これにより、福岡市の認知度向上とともに、福岡市での視察・研修受入を増大させ、持続可能な都市のモデルとして国際貢献を図るもの。
----------
 確かに福岡市の認知度は向上するでしょう。
 しかし、認知される内容はといえば、
 「日本一、そして世界でも3番目に危機感の無い、地方自治体であり市長」
 という事だと思います。
 正に、恥さらしです。

 福岡市の担当者は「中国政府との覚書の締結は世界で3番目」と胸を張って入るそうですが、1番目と2番目の、覚書を交わしたソウルやケルンへの公務員の派遣人数や研修内容などの実績を尋ねても、情報提供を拒まれたというでは無いですか?
 一体、何処に向いて胸を張っているのでしょうか?
 少なくとも、福岡市民や日本国民に向けてではない事は明らかです。
 中華人民共和国共産党政府に、媚を売り、頭を撫でて、誉めてもらいたいのでしょうか?。

 中華人民共和国の公務員と言えば、当然ながら基本的に「中華人民共和国共産党」の構成員です。
 その「中華人民共和国共産党」の構成員を、延べ800人も研修に受け入れると言う事が一体どう言うことなのか。

 つい最近、在日中華人民共和国大使館の1等書記官によるスパイ疑惑が浮上したばかりです。
 しかし、福岡市はスパイなどの事態を「想定していない」等と能天気な事を言っています。
 想定しようがしまいが、スパイ行為を防止するのは、自治体としての責務ではないでしょうか?
 もし、スパイ疑惑が発生したら、この担当者や市長は「腹を切る!」覚悟はあるのでしょうか?
 「まさか、知らなかった。想定できなかった。」
 と言う言い訳は、既に通らない状況にあるとの自覚は微塵も感じられません。

 さらに、1人1日6,000円の研修費や、福岡市滞在の際の宿泊費や食費などは、すべて中華人民共和国共産党政府側が持つと言う事です。
 つまり、この研修受け入れは、金を貰って、現在進行形で、日本の固有の領土を侵略せんと既に具体的な言動を繰り返している、中華人民共和国共産党政府の諜報活動に加担するという事に他なりません。
 
 また、高島宗一郎市長は、
 「ここから先は有料ですよ、なんて事はやらずに技術は全て公開する。」
 「地球は一つです。」
 と発言したそうです。
 
 「只で、全て公開する!」と明言した技術は、主に、福岡市が長い時間をかけて培った、水質や大気などの環境技術だそうです。
 中華人民共和国の垂れ流す汚水が海を汚し、無造作に吐き出す汚染大気が日本の空気を汚しているのは事実です。
 だからと言って、無償で技術を提供すると言うのは、筋違いも甚だしいと思います。
 そのような状態では「交流」どころか「断交」こそ相応しいくらいです。
 媚を売っているに過ぎません。
 このような技術は、領土と同じくらい重要な国家の財産です。
 中華人民共和国が、本当に海や大気の汚染を無くす気ならば、滞在費用はもちろん、日本から技術を学ぶ為にはそれ相応の授業料を払うべきでしょう。
 高島市長の発言は、正に「泥棒に追い銭を差し上げます。」と言っているのです。
 
 高島市長は、
 「市の持つノウハウや技術を惜しまず提供したい」
 と話し、当面は中華人民共和国共産党政府へ技術移転を進め、
 海水の淡水化技術など「将来のビジネス化も視野に入れている」
 とも言っているようです。
 冗談じゃありません。
 一寸でも中華人民共和国とビジネスをした事がある方なら、既に十分ご承知だと思いますが、
 こんな能天気、無責任なお花畑感覚で、中華人民共和国共産党政府とビジネスなど成立するはずもありません。
 一方的に技術を盗まれ、その後「あんた誰?」と言われるのが落です。
 そう言われたくないと考えたら、媚と国を売り続けるしか無いのです。
 
 高島市長は聞く耳を持たないかも知れませんが、市長のパフォーマンスは度を越えています。
 あなたのパフォーマンスは、日本を侵略しつつある中華人民共和国共産党政府の諜報活動に手を貸すだけで、福岡市や日本にとって、1厘のメリットもありません。
 少しでも早く目を覚まして悟っていただきたいと思います。
 
 (参考)産経ニュース
 http://bit.ly/M3ZQ2Z

 (トノゴジラ)



目覚めよ日本人!と思う方→  




内憂・日本国憲法・法律・自由・権利と義務・責任 | コメント(6) | トラックバック(0)2012/07/06(金)09:49

«  | HOME |  »




 祝日には国旗を揚げましょう!   
日の丸をクリックすると
国旗掲揚のルール
がご覧頂けます


メルマガを発行しています。(予定)!  

配送先メルアドを入れて[送信]     

メルマガ購読・解除

読者購読規約
powered by まぐまぐ!
 

ランキング参加しました↓  
  

プロフィール 

tono

Author:tono
この日本が好き。
今のおかしな日本をあるべき姿にしたいと思う。

本ブログを見て頂いた数

最新の記事&ご意見-感謝

月別アーカイブ

ブログ内検索



天皇の御紋章




日本国政府(内閣)紋章


防衛省・自衛隊







ご意見・お便り

スレ違いや極秘情報、ご意見、お便り、秘コメではいやだと言う方はこちらからお願いします。

名前:
メール:
件名:
本文:

返信は管理人の気分によりますが、出来るだけしたいと思っています。


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。