国際派日本人の情報ファイルというサイトに、私には嬉しい話があったのでご紹介しておく。
先般、中共の胡錦涛主席の来日時、天皇・皇后両陛下は、わざわざホテルまで胡錦涛主席をお訪ねになり、お別れの挨拶をされた。
これには、国民の反発も大きかったものだが、政府が「国賓」等という、分不相応の待遇で招待すると言う不始末をやらかしてしまったのだから後の祭りである。
返す返すも、政府の愚行は無念の極みではあるが、相手が誰であろうと、陛下が「国賓」に礼を失する等はあり得ないであろう。
さて、そのお別れの挨拶のおり、陛下は胡錦涛主席と以下のようなやりとりをされたそうである。
陛下「農業で農薬が使われないことが重要です」
胡錦涛主席「放鳥したトキから雛が生まれ、環境はトキにとって良くなっていると思います」
陛下「動物にとって良い環境ということは、人にとっても好ましい環境ということですから、環境は大切ということです」
何も言うことは無い。
やはり、天皇陛下は国際儀礼の最高位においでなのだ。
威厳・権威・品格そして、ユーモアに於いてまでもと感じたお話であった。
政府は陛下を見習え!と思う方→
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皇室
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│2008/05/27(火)08:30
毎日新聞によれば、東郷神社前宮司の松橋暉男氏が、来月出版する著書「幻の揮毫(きごう)」(毎日ワンズ)で、神社関係者では異例の「A級戦犯受け入れ」提言を行うそうである。
最初にニュースを聞いたときには、天皇陛下の靖國神社御親拝一瞬妙案かと思った。
ところが、その理由を聞いてあきれ果てた。
『中国などにも「誠意ある対応をしたことになる。靖国参拝のカードは有効でなくなる」ため、外交問題を沈静化できるという。』という。
たわけ者!と言いたい。
今カードは両刃のまま有効な状態なのだ。
「靖国参拝」で安倍元首相
(当初阿部元首相と記述しており、読書の方にご指摘頂きました。ありがとうございました。深くお詫びし訂正させて頂きます。)
が「何も言わなかった」事がどれだけ中国を悩ませたか考えれば、その重さは分かるではないか。それを自ら放棄する等は国賊物である。
斯様なことは、中国に対して、所謂「A級戦犯」を犯罪者と認め、延いては、幻の「南京の大虐殺」をも認め、以後中国の言うが勝ちを助長するだけではないか?
『靖国参拝のカードは有効でなくなる』様にするには、天皇陛下の靖国神社御親拝を、日本国民がこぞって願う環境を作る事だ。中国がこれを言い出せば日本国民が一丸となって反発し、政府が強行に「内政干渉許さじ」と言えるようになることではないのか。
痴漢冤罪をやらかす馬鹿娘達が、冤罪被害者に示談金を出させ、甘い汁を吸う。
やっていなければ裁判をしてでもと言うのは理ではあるが、被害者にも事情があり対価受益を考えもしよう。しかし、馬鹿娘達は味をしめて、またやらかすのである。
そして、要求は「もっと」「もっと」と益々エスカレートする。
日本は、戦後止むに止まれず、冤罪を認めずも、判決には従い7名もの命を差し出した。
中国に媚びるな!と思う方→
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靖国
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│2008/05/26(月)00:21
鹿児島地裁は「ガシャポン」のカプセルを誤飲し、重度障害を負った鹿児島市の男児の両親らの訴えを認め、製造元に2626万円の支払いを命じた。
カプセルは直径4cm、業界団体の安全基準も満たしている。
両親らは1億8000万の損害賠償を要求していたそうだ。
高野裕裁判長は「安全性を欠いていた」と構造上の欠陥などを認定したそうだ。
メーカーは、日本玩具協会作成の安全基準が3歳未満対象の場合に直径31.8mm以上と規定していること等から「安全基準を満たし、誤飲の危険はなかった」と主張したが、高野裁判長は「3歳未満の幼児でも開口時の大きさが4cmを超えることは珍しくない。事故防止には基準の直径では不十分」とし構造上の欠陥については「のみ込んだ場合に備えて取り出しやすくするため、角形にしたり、気道確保のための穴を複数設ける設計が必要だった」と仰せである。
また『角形にしたり、気道確保のための穴を複数設ける設計が必要だった』とも述べているが、角形の方が吐き出し難いと思うがどうだろう?
角形の角が上顎等に傷を付けたと言えば『球形にするなどの設計が必要だった』というのだろうか?
記事にあるように、原告側弁護士でさえ、玩具の誤飲でメーカーに製造物責任を認める判決は異例と言っている。
パチンコ屋は、屋外に駐車場を作れば、親が子供を車内に残してパチンコに熱中し車内の子供が熱中症で死ぬ可能性を十分予見できたはずなので賠償汁!と言うことか?
パチンコ屋の件はしょっちゅうニュースなどで聞くが、本カプセルの誤飲事故は98年以降今回の1件のみ。
このカプセル、2007年だけで14,000,000個生産されているそうで、98年から同じ個数では無いにしろ億単位のレベルで出回っていることは想像できる。
例え1/100,000,000の可能性であっても、例えばカプセルが爆発した等であれば当然1次責任はメーカーにあるだろが、親の養育義務の瑕疵まで想定するのは酷なような気がするが、偏見であろうか?
製造物責任法(PL法)による裁判なので、「このカプセルは幼児が飲み込むと窒息する可能性があるので、幼児が飲み込むことが無いようにして下さい。」と書いてあったらそれで良いのか?
これを読んだところで、99,999,999/100,000,000の人は、『そんな奴は、おらんやろ〜』と思うのでは無かろうか?
本来は、判決文の全文を読んでから言うべきとは思うが、報道だけから暴言を吐いてみる。
本件、この両親が「未必の故意による幼児殺人未遂」で審判に付された場合、この裁判長は、
『子供が何でも口にする事や、子供の開口時の大きさが4cmを超えることは珍しくなく、ましてや常時側にいる親に解らないわけがない。斯様な状態を知りつつ直径4cmの空気孔のないプラスチック製の球状カプセルを当該幼児の手の届くところに置けば、これを幼児が飲み込んで窒息するかも知れないという事は当然に予測できる事であり、それに何らの防止措置も取らなかったと言う事は、過失を越えて未必の故意による殺人未遂と認定するに障害を発見し得ない』
と判決するのだろうか?
故意を認めなくても「重過失致傷」は免れないのと言うことになるのか?
私の感覚では、釈然としない判決である。
釈然としない!と思う方→

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自由・権利と義務・責任
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│2008/05/21(水)13:37
既に3万人以上が亡くなり、未だ全被災犠牲者数は見当も付かない四川の震災である。
日本では、阪神大震災の時、どれだけの日本人が募金をしたことであろう。
そして、それは事実の報道であった。
中国でも募金をしているニュース映像は流れているようだが・・・・
中国4000年の得意芸が、今炸裂した。
http://www.youmaker.com/video/sv?id=73f459af72de4f1eb46785160ab60654001
中学校の募金映像に、大紀元の付けた題名が真実を物語る。
曰く 史上最も恥知らずな募金活動
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中国の正体と台湾の戦い
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│2008/05/19(月)20:35
メルマガ「台湾の声」によると、
政府は来年の通常国会に入管法改正案とともに、外国人登録法に代わる新たな関連法案を提出する予定である。 そこで『台湾出身戦没者慰霊の会』では、これにより法務省が一元管理する事となる「外国人登録証明書」に替わる「在留カード」における台湾人の国籍表記を「中国」「中国(台湾)」等から、「台湾」表記にすべく、請願、署名活動を行うとのことである。
ただ『台湾出身戦没者慰霊の会』の活動は休日に各員の手弁当で行われており、資金面、人的な面で全国へのアピールが難しいとの事である。
トノゴジラが会に問い合わせたところ
『メールでも受け付けておりますが、できれば手書き自署の署名を、下記台湾出身戦没者慰霊の会住所宛に送付いただければ幸いです(要請・意見等も同様です)。』
との事であった。
主旨に賛同頂ける読者諸氏には、ご協力頂ければ幸いである。
また、ブログ主の方におかれては応援記事を紹介頂ければ、更に心強く、大感謝である。
<お問い合わせ先> 台湾出身戦没者慰霊の会 代表:飯田義人
〒110-0016 東京都台東区台東 1-23-10-301
TEL・FAX:03-6913-8117 E-mail:kanshataiwaneirei@yahoo.co.jp

台湾は台湾だ!と思う方→
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中国の正体と台湾の戦い
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│2008/05/18(日)21:56
月刊誌「WiLL」に渡部昇一氏が「石破防衛大臣の国賊行為を叱る」と題して一文を寄せている。
中国共産党系の新聞「世界新聞報」(一月二十九日)に駐日記者が石破大臣の執務室でインタビューした内容が掲載されており、これは写真と共に世界中に配信されたという。
取りあえず「WiLL」の記事を確認したが、石破大臣の発言は概ね以下の様な物である。
『私は防衛庁長官時代にも靖国神社を参拝したことが無い。第二次大戦の時に日本の戦争指導者たちは何も知らない国民を戦争に駆り出し、間違った戦争をした。だから私は靖国神社に参拝しない、あの戦争は間違いだ、多くの国民は被害者だ』
『日本には南京大虐殺を否定する人がいる。三十万人も殺されていないから南京大虐殺そのものが存在しないという。何人が死んだかと大虐殺は別問題だ』
『日本には慰安婦についていろいろな見解があるが、日本軍が関与していたことは間違いない』
『日本が大東亜共栄圏の建設を主張したことは、侵略戦争に対する一種の詭弁だ』
『(中国は日本に対する脅威であるから対中防衛を強化せよと言う人たちは)何の分析もしないで中国は日本の脅威だと騒いでいる』
『日本は中国に謝罪すべきだ』
・・・・・・
先人の戦争を歴史的に調べたり、後で分かった世界情勢から当時の政府や軍が結果的に間違っていた部分がある等という歴史研究家や歴史学者の言葉なら、一つの意見として聞く耳ぐらいは持っているつもりではあるが、『第二次大戦の時に日本の戦争指導者たちは何も知らない国民を戦争に駆り出し、間違った戦争をした。』との断定は、一体如何なる根拠によるものか?
何をどう間違ったと言うのだ?氏自信は、完璧なる神で、国防に関して一切間違いなどは犯さないとでも言いたいのか?
一体何様だ!
靖国神社におわす英霊にこれ程無礼な発言も無かろう。
個人の信条はともかく、国防の現職トップが、それも「脅威の対象国」である独裁政党の機関誌にも等しい報道機関に対して言うべき事か?
また、個人の信条がそうであり、譲れないならば、即刻防衛大臣を辞任すべきであろう。
前線で、国防に携わる現場自衛官の士気にも関わる。
石破大臣は辞任すべき!と思う方→
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国賊・反日分子と人権派
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│2008/05/16(金)19:12
5月15日追記:(お詫びと訂正)
実は人民網では、下記記事以前に、福田首相のお見舞いの記事が掲載されていた。
本記事掲載後、読者のご指摘により、発見・確認したので追記しておく。
その内容は
『日本外務省によると福田康夫首相は12日夜、中国・四川省の大地震を受け、北京の日本大使館を通じて胡錦濤国家主席と温家宝総理に電報を送り、被災地へのお見舞いのメッセージとともに、「必要であればできるだけの支援を行う用意がある」と伝えた。』
と言う物である。
日本の外務省はそう言っている!と言う記事で、語調は本記事の物とは相当に違い気に入らないが、報道が無かった!という私の前提は明らかに間違いなので、その引用文を追加掲載すると共に、お詫びして訂正する。
以後の元記事はそのまま残しておくので、斯様な間違いの下での記事という事を含んで読み砕いて頂ければ幸いである。
四川大地震に対して、各国の指導者がお見舞いの意を表している中、日本はお見舞いすらしない国にされている。
人民網日本語版によると、
『中国の四川大地震に対して、一部の国の政府や指導者および国際組織は13日に相次いで、お見舞いの気持ちを表しました。』
として、
『金正日委員長、ベトナム、キューバ、ロシア、モンゴル、タイ、シンガポール、バングラデシュ、韓国、カンボジア、ウルグアイ、ドイツ、フランス、オーストラリア、スロベニア、スペイン、チリ、セルビア、チュニジア、オランダ、ニュージーランド、イギリス、イスラエル、ギリシャ、フランス、カナダなど』
を揚げている。
日本はと言えば「など」の内のひとつの様である。
5月12日付の朝日新聞によれば、
『福田首相は12日、中国四川省での大地震をうけ、胡錦濤(フー・チンタオ)国家主席と温家宝(ウェン・チアパオ)首相あてにお見舞いのメッセージを送った。首相はこの中で、日本政府としてできるだけの支援を行う用意があることも表明した。北京の日本大使館を通じて中国政府に伝えた。』
とあるのだが・・・
まあ、ギョウザで中国を擁護しようと、邪火リレーで赤旗ギャング団を支援しようと、パンダの賃貸料名目で金を出そうと、畏れ多くも宮中晩餐会に普段着で出席させようと、中国からは鼻にもかけられていないのである。
「良くやったね、よしよし」と一人ずつ頭を撫でて貰っているのに、飛び抜かされた上に「他の子もみんな良くやったね」と言われたようなものか?
憐れなり、福田首相。
目を覚ませ!とは言っても無駄なので、ここは一番、得意のブチ切れで「五輪ボイコット」でもしてみたら如何か?
数万人が死亡していようという大災害も、斯様に宣伝に使うことしか頭に無い中国に、いったいいつまで媚びるつもりだろう。
これ以上、日本に恥をかかせるのは止めて欲しい!と真剣に思う。
ざまあないな!と思う方→
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国賊・反日分子と人権派
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│2008/05/15(木)15:56
去る5月10日 福岡県久留米市の「えーるピア久留米」に於いて「人権擁護法案に反対する市民の連帯:FUKUOKA」主催で法案反対の県民集会が開催されたのでトノゴジラも参加してきた。
久留米市は鳩山邦夫法務大臣の地元であり、部落解放同盟委員長の組坂氏の地元、そして亡霊野中氏の意を受けた労害古賀誠議員の隣区でもある。
主催者の開会挨拶の後、前回の北九州市の集会までをダイジェスト版に編集したビデオが上映された。
このビデオはヨーツベにもアップされている↓
http://jp.youtube.com/watch?v=mwD1Afm44BM
人権擁護法案に反対されている議員の方々からも激励・祝電が届けられた。
・西川京子 衆議院議員(厚生労働副大臣・自民党)
・平沼赳夫 衆議院議員(拉致議連会長・無所属)
・鷹尾英一郎 参議院議員(民主党)
・古川忠先生 福岡県議会議員
・伊藤純子 群馬県伊勢崎市議会議員
今回は、東京よりジャーナリストで「家族の絆を守る会」事務局長の岡本明子氏をお招きし講演をいただいた。
先日の毒ギョーザのエプロンデモ、胡錦涛主席訪問での抗議行動で、すでに日本に言論の自由がない状況があることや、岡本さんが、自民党の法務部会や外務省の意見交換会に潜入・参加された際の推進派議員動員時の一方的な発言内容や、意見交換会でのフェミニスト活動家の暴走発言等を録音を交えて紹介頂き、場内に失笑が漏れた。
なんたるバカバカしい論議か!
いや、論議にも議論にもなっていない、だだっ子の喚きである。
さらに、私が驚いたのは国連のNPOである。
国連が怪しいことは、知識としてあったつもりであるが、伺った実態はそれを遙かに超えた、国連を絡めた反日ネットワークの凄さであった。 印象的だったのは、アメリカの対日戦略の「JAPAN PLAN」でマイノリティーを利用する、つまり部落の人たち(解放同盟)等を扇動し秩序破壊工作に利用する計画が戦前から練られていて、今後はこの解明が必要だと仰られた事である。
戦後の解放同盟や在日朝鮮人の反日活動はアメリカが意図的に仕組んだ謀略であり、北朝鮮、総連もまたソ連や中共の情報機関の下請けとして活動し、言わば忍者で言えば「草」として日本に深く大量に潜伏し、差別問題での混乱はそういった外国勢力の意図があった言うものである。
終わりに「連帯:FUKUOKA」の顧問である辻幸男氏が「部落解放同盟は真に被差別者の代弁者なのか?」と疑問を呈され、行政が団体の命令で似非同和行為をしていると批判され、この法案はあらゆる思想活動を否定するもので、左翼とでも連携しても阻止すべき問題だと、力強く決意を語られた。
辻氏は自ら障害の身でありながら企業の最前線で働き、企業同和問題推進協議会の正常化に今も取り組んでいる、まさに生き様が感じられる言葉であった。
共同代表の馬場氏も車椅子の障害者であるが、共に「集り」を嫌う、真の自由と独立を目指す思いが溢れている。
最後に法案阻止に向けて勝ちどきを三唱し終了。
尚、遠く栃木から参加された方が、ブログに揚げられているので紹介しておく。
→日出る処の天子
断固成立阻止!と思う方→
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日本破壊法案・条例
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│2008/05/12(月)15:56
来日中の胡錦涛国家主席と様々な政治家が会談した。
7日午後、与野党5党の党首・幹部がそれぞれ会談
会談後の各氏のひと言
伊吹氏『国民のみなさんの関心があるギョーザや東シナ海など〜』
・まるで他人事なんだ。
二階俊博総務会長『国の政治情勢は円満に運営できているとみえ』
・凄い認識だな。外交辞令を越えて痛すぎると思う。
民主党の小沢一郎代表『胡主席のリーダーシップを見習いたい』
・人権弾圧政権を目指す決意かな?当然チベット問題は黙殺。さすが人権派民主党だ。
公明党の太田昭宏代表『戦略的互恵関係の発展への期待を表明し』
・頭の悪い私には、何のことか解らない。
共産党の志位和夫委員長『心配していたが対話が再開したことを歓迎する』
・何を心配していたのだろう?
社民党の福島瑞穂党首『わが党は憲法9条を守る立場で平和に心を砕いてきた』
・中国の軍拡に懸念も示さず、こう言える脳内構造と思考回路を解明できれば、ノーベル賞も夢ではないかもしれない。
8日、歴代首相と朝食会
小泉純一郎氏は欠席したらしいが、ここで出席してチベットの話が「主権」「国内問題」と来たら「靖國参拝」もそう考えると笑顔で語れば、大した役者だと思うが期待する方が無理なようである。お友達コンパじゃあるまいし各々国家あっての立場で会うのだから、食事がまずくなる心配よりも、言うべき事は言う場であろう。
中曽根氏『第4の政治文書である7日の日中共同声明は歴史的な意義がある。』
・隠れ文書があろうが、売国事項だけは無いことを祈る。
安倍氏『相互訪問を途絶えさせない関係を作っていくことが重要だ』『ダライ・ラマ側との対話再開は評価するが、五輪を行うことでチベットの人権状況が改善される結果が出ることが重要だ』トフティ・テュニアズさんについて『彼の家族は日本にいる。無事釈放されることを希望する』
・この人が首相の時には、靖國神社の参拝を保留したままだし中国には出向くし、中国は表だって打つ手が無かったので、慰安婦だ何だと工作をやったんだな。首相でなくても、外相でも官房でも良いから、日本の政府に必要な人の一人に違いなかろう。
森氏『日中間が協力して新たな枠組みを作ってはどうか』
・「アフリカ合衆国」構想を引き合いに出して、日本は中国の州になれとでも?
『日本でもっとも成功を願っているのは日本体育協会会長であり日本オリンピック委員会理事である私だ。』
・そう、国民は不在なのだ。
海部氏『だんだんよい方向で進んでいるようなので、ぜひその方向で進めてほしい』
・どの方向だよ!
この人喋らない方が良さそうに思う。
国家感の無い政治屋は去れ!と思う方→

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国賊・反日分子と人権派
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│2008/05/09(金)10:56
来たる5月10日、福岡県久留米市において、 「人権擁護法案に反対する市民の連帯:FUKUOKA」の主催による、「人権擁護法案反対福岡県民集会」が開催される。
講師には、岡本明子氏(主婦・ジャーナリスト・家族の絆を守る会事務局長)をお招きし、「反日NGOネットワークから『家族』を守るために」と題して講演を頂く。
近傍と言わず、おいでになれる方は是非、ご参集頂きたい。
_/_/_/_/_/▼おしらせ▼_/_/_/_/_/
日時■平成20年5月10日(土)14時より
場所■えーるピア久留米 生涯学習センター301会議室
(福岡県久留米市諏訪野町1830−6)
交通■福岡市内からは西鉄大牟田線特急で30分 西鉄久留米駅より徒歩10分
名称■「人権擁護法案反対福岡県民集会」
講師■岡本明子氏(主婦・ジャーナリスト・家族の絆を守る会事務局長)
演題■「反日NGOネットワークから『家族』を守るために」
主催■人権擁護法案に反対する市民の連帯 (http://rentai.sejp.net/)
会費■無料
お問い合わせ先:電話FAX 092−553−5126(事務局)
〒815-0031 福岡市南区清水3−8−29−505
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イベントの案内
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│2008/05/07(水)15:27
J-CASTニュースが、あの「邪火」リレーの4月26日掲載したニュースでは、
コンビニ大手のローソンが、長野で見たとおり、北京の号令一下あれだけの「学徒動員」を為せる要員を、大量採用するそうである。
我が家の近所にも「ローソン」があって、さばけない、態度の悪い中国人の店員が居た。
トラブッて、店長とオーナーを呼び出して「誰を使おうと勝手だが、客を相手にするなら言葉が正確に伝わる従業員を置け」と言ったけれど、もう言うことも無くなった。
潰れたからである。
さもありなん!
誠実であろうと、真面目であろうと、逆にそうであればあるほど、母国に残っている家族を心配するであろう。
そうならば「学徒動員」には応じざるをえない。
個々の留学生がどんなに誠実であろうと、現在の北京政府がある限り、個々の意志は潰されるのである。
この学生はいい人だから!は通用しないのである。
ローソンが留学生に払った給料は、次なる「学徒動員」の資金となるのであろう。
ローソンは数が多いので、仕方ないこともあるが、気持ちとしては、今後利用しない。
トノゴジラの中での排除コンビニ第二号は、めでたく「ローソン」に決定された。
第一号は? 勿論三色の「ミニストップ」である。
ローソンは「会社全体の活性化にもつながるのではないか」と言っているが、活性化ならぬ赤化して、水色の看板が、赤地に★とならぬ事を祈念する。
何で今よ!と思う方→

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国賊・反日分子と人権派
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│2008/05/02(金)14:38
東京新聞に『中国南部の広東省で大規模な児童労働が発覚し、地元警察が30日までに救助に乗り出した。』と言う記事があった。
中国の労働者特に児童に対する人権侵害については、特に五輪が決まってから、次々と明らかにされてきた。
その度に「五輪までには・・・」と口から出任せを言ってきたが、全く改善されていないようである。
背景には、日本で「格差」等と騒いでいる脳天気な連中には想像も及ばない巨大な「格差」が存在しているのであろう。
児童の中には、誘拐同然に連れてこられた者もあれば、これ程に酷使されて居ても「家に帰りたくない。うちは貧しくて両親は私を必要としていない」と泣いて抵抗する者も居た様だ。12,3歳と思われる少女達が口々に「18歳」と見え透いた「嘘」を付くのである。この様な環境で育った子供達に取っては、親すらも信じられず猜疑心だけが育まれ、「嘘」は良い悪い以前に、我が身を守り命を繋ぐ為に必要な「道具」となってしまっている。
日本で「人権」「子供の権利」を叫ぶ連中は大勢居るようである。
方々にお願いしたい。
中国人民の子供の「人権」を守るために、中国に対し、在日大使館に対し、もしも来日出来たならば胡錦涛主席に対して、壮大な抗議行動をやって頂きたい。それが出来ない様ならば、そんな「人権」や「子供の権利」なんぞ「似非」であり「偽善」以外の何者でも無かろう。
中国は本来の『人権』である、人間の『尊厳』を蹂躙することに、何らの抑制も働かない。
そんな国家と「友好」等あり得ない。
胡錦涛主席は、日本に来なくて良い。
まして、天皇陛下に拝謁等1000万年早かろう。
児童労働については、去年も多く発覚していたので、忘れない為に、朝鮮日報と大紀元の記事引用とリンクを貼っておくことにする。
中国で大規模な児童労働救済 背景に極端な貧困も
北京五輪公式企業で深刻な児童労働搾取=英BBC
中国で労働者の人権侵害が深刻
中国・山西省、児童1000人以上に強制労働=中国紙
酷すぎる!と思う方→

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中国の正体と台湾の戦い
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│2008/05/01(木)11:38
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