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「輝く海軍寫眞帖」その2

 「輝く海軍寫眞帖」その2である。

 今回は、こんなのから

 「序文」  何故海軍が必要なのか解説がしてある。

  


  外国との軍備比較もちゃんと載っている。

      


 現在でも、国民が知っておいた方が良い情報ではなかろうか?
 防衛省は、もっと宣伝が必要ではないか。 

 それでは、軍艦の建造過程から紹介する。



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輝く海軍寫眞帖 | コメント(8) | トラックバック(1)2007/03/31(土)20:00

「国史画帖 大和櫻」も出てきた

 前記事でご紹介した「海軍写真帖」を発見した時に、実はもう一冊、多分珍しいと思われる本が出てきた。
 
 「国史画帳 大和櫻」

 国史の逸話・伝説を絵で綴った物である。

       これも古い 


 ファイルサイズの関係で本来絵の右側にある解説を、切り取って別に紹介する。
 解説文も、読んで欲しいと思う。
  絵をクリックすれば、大きな絵がご覧頂けるが、それでもアプリケーションによっては勝手に画面内に納めてしまい字が読みにくいかもしれないので、大きく表示した画像を一旦保存して、ペイントなどの画像ソフトで開けば綺麗に読めると思う。

 どんな、絵があるかというと、例えば最初の絵は、

 『素戔鳴尊八岐の大蛇を退治給ふ』 と言った物だ。

 こちらにおいでの方には、ご存じの方も多いと思われるが、解説には、「この大蛇の尾から出てきた劔を天照大神に献じ、「天叢雲劔」(あめのむらくものつるぎ)と称して三種の神器の一つとされたのである。」と記されている。
       


 


 絵については、かなり粗くなっているが、ご了承頂きたい。
 実際は、かなり緻密な絵であり、70年の歳月を経て、この色彩は凄いと思う。



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国史画帖 大和櫻 | コメント(27) | トラックバック(3)2007/03/28(水)20:35

「能登半島地震」被災された方にお見舞い申し上げます。

 「能登半島地震」で被災された方々に心からお見舞い申し上げます。


 私の住む福岡市も、2年前に揺れた。

 被災し、一番被害の大きかった「玄海島」に学校が復旧し、県営住宅が完成し仮設住宅で暮らしていた住民の多くが、島に戻るというニュースを聞いたばかりであった。


 福岡でも一ヶ月後に大きな余震が来た。被災地の方々も気の抜けない不安な日々がしばらく続くであろうと推察される。
 
 何もする事はできないが、他人事では無い。
 被災した方々には、どうか、気持ちをしっかり持って、復旧に向かって頂きたいと願うばかりである。


 


 『防衛省統合幕僚監部によると、陸自は午前10時半ごろ、情報収集のため隊員を自主派遣。午前11時すぎに石川県知事から同連隊長に災害派遣要請があり、水トレーラーなど車両約50台が被災地に向かった。』

 自衛隊のみなさん、今回も、迅速な活動ご苦労さまです。
 


お知らせ | コメント(9) | トラックバック(1)2007/03/26(月)19:21

「輝く海軍寫眞帖」が出てきた

 野暮用で実家を散策していたら、ぼろぼろになってはいるが、立派な表紙の付いた古い写真帖が出てきた。

・ 「輝く海軍寫眞帖」の表紙
  

・ぼろなはずだよ!
  発行 
 
 めくってみると、破損ページも多いし、悪ガキの仕業による意味不明の落書きもある。
 父親に言わせれば「そりゃぁ、お前の仕業や!」・・_|\○〉!!
 
 せっかくなので、シリーズで少しずつ紹介してみようかと思う。
 破損・落書きもあるが、ご容赦下され!

 (写真はクリックすると、大きめの物が見られます)



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輝く海軍寫眞帖 | コメント(10) | トラックバック(1)2007/03/20(火)09:42

マイク・ホンダ議員は支那の傭兵ではないか?

 一生懸命「慰安婦」で日本を叩こうとしているマイク・ホンダ米下院議員であるが、韓国系だけの背景にしては動きが大きいとの予想通り支那の献金まみれ議員だったようだ。


_/_/_/_/_/▼Sankei Webより引用▼_/_/_/_/_/

ホンダ米下院議員に献金 中国の「意思」色濃く反映
 
 【ワシントン=古森義久】「慰安婦」問題決議案を主唱しているマイク・ホンダ下院議員(民主党=カリフォルニア州選出)は中国系の反日団体「世界抗日戦争史実維護連合会」を動かす活動家たちから一貫して献金を受け、日本を糾弾する言動もその団体の活動方針にぴたりと沿った形だという実態が明らかとなった。


 「世界抗日戦争史実維護連合会」は公式には1994年に海外華僑、中国系住民によって創設され、本部をカリフォルニア州クパナティノにおき、傘下に50以上の下部組織を持つとされる。だが実際には同連合会は中国国営の新華社通信とウェブサイトを共有するほか、中国側の公的組織との共催の形で日本批判のセミナー類の行事を中国国内で頻繁に開き、中国当局との密接なきずなを明示している。


 同連合会はその任務を日本の残虐行為を恒常的に糾弾し、謝罪や賠償を求め続けることとし、日本側のこれまでの謝罪や賠償をまったく認めずに国内の教育や言論にまで一定の命令を下す、という点で反日だといえる。事実、同連合会は97年にはアイリス・チャン著の「レイプ・オブ・南京」を組織をあげて宣伝し、2005年春には日本の国連安保理常任理事国入りの動きに反対する署名を世界規模で集めたうえ、中国内部での反日デモをあおった形跡もある。


 同連合会はさらに同年末には「クリント・イーストウッド監督が南京虐殺映画を作る」というデマを流し、昨年からは南京事件のドキュメンタリー映画の宣伝に力を注いでいる。


 同連合会の米側での幹部たちはイグナシアス・ディン氏のように中国で生まれ、20代で米国に渡り、そのまま米国の国籍や永住権を取得した人物たちがほとんどで、同氏は1990年代後半、カリフォルニア州下院議員だったホンダ氏に接近した。99年にはディン氏は「ホンダ氏と共同で州議会に出す決議案の草案を書き、日本の南京大虐殺、731細菌部隊、米人捕虜虐待、慰安婦強制徴用など戦争犯罪を追及した」と地元の新聞に述べたように、ホンダ氏の決議案提出と州議会での採択を成功させている。


 ホンダ氏はその翌年の2000年に州議会から連邦議会への転出を図ったわけだが、その間、ディン氏らはいっせいに選挙用の献金をして、ホンダ下院議員の誕生に貢献している。そしてホンダ氏はディン氏らの意向にそっくり沿った形で連邦議会でも01年、03年、06年、07年と連続して慰安婦問題で日本政府に謝罪を求める決議案を提出してきた。この背後には、どうしても中国当局の同連合会を通じての日本の道義面での弱体化や日米離反という政治意図がにじむわけだ。


 慰安婦問題は表面的には中国よりも韓国がより多く関与するようにみえるが、米国側で韓国寄りとしては「ワシントン慰安婦連合」という組織があるだけで、韓国系勢力の組織的な動きはほとんどうかがわれない。それだけ中国の役割が大きいわけで、ホンダ議員の動向もその中国の意思を少なくとも結果として十二分に体した形となっている。その有力な裏づけは中国系からの政治献金だといえよう。


                   ◇


 ■「世界抗日戦争史実維護連合会」幹部からマイク・ホンダ議員への献金リスト(2006年分を除く、敬称略)


 ・創設役員イグナシアス・ディン(丁)=計3000ドル(2000年2月、8月、02年2月に各1000ドル)


 ・上記の妻ジョセフィン・ディン=計1000ドル(00年8月)


 ・創設役員キャシー・ツァン(曽)=計5000ドル(00年2月、6月、01年11月に各1000ドル、03年6月に2000ドル)


 ・元会長ベティ・ユアン(袁)=計1200ドル(00年2月に200ドル、02年2月に1000ドル)


 ・創設役員ギルバート・チャン(常)=計1250ドル(00年2月に250ドル、同年3月と7月に各500ドル)


 ・幹部チャールズ・シャオ=計200ドル(00年3月)


 ※「世界抗日戦争史実維護連合会」の英語名称の直訳は「第二次大戦アジア史保存グローバル連盟」(GA)


(2007/03/15 08:43)


_/_/_/_/_/▲_引用ここまで▲_/_/_/_/_/



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外患・国防と領土・領海 | コメント(12) | トラックバック(5)2007/03/15(木)15:38

祝日には国旗を揚げよう

 最近、祝日にも、とんと国旗を見ない。

 前回の祝日「建国記念日」に市内を車で走った折りに目にしたのは、わずか5本!
 大学の門(守衛室の横)、寺、某企業、病院、一般の家庭各1本づつであった。
 
 今度の祝日は、来週、3月21日の「春分の日」


 最近の集合住宅では、国旗を揚げるのも一苦労だ。

 外壁や玄関ドア等は、共有部分とかで、勝手に穴など開けられないし、物も取り付ける事は難しい。廊下に面してドアが並ぶタイプでは、もうお手上げに近い。

 かく言う私も、俗にいう「低層マンション」と呼ばれる集合住宅の2階に生息しているが、幸い廊下の突き当たりでもあり、なんとか、国旗を揚げるようと無い知恵を絞って、ブサイクながら基台を造って揚げている。参考になるかどうか分からないが、紹介しておこうかと思う。


 これを見て、わたしならもっと綺麗に・・・等と、家も揚げてみようと思う方が、ひとりでも増えれば幸いである・・・。

 こちらにおいでの方には、釈迦に説法ではあるが、一応「国旗の揚げ方」を紹介しよう。

家庭で門前に掲げる時は、門内からみて右(門外からは左)側、また二本掲げる時は併立が望ましいが、交差でも構いません。
祝意を表わす時は、球と旗の間を離してはなりません(弔意を表わす時は、球を黒布で蔽い、球と離した旗の上に黒布をつけます)。
 国旗を掲げる時間は、日の出から日没までです(雨天には掲げません)。



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国旗・国歌・文化・伝統・教育・躾 | コメント(11) | トラックバック(3)2007/03/14(水)13:36

安全保障の要としての靖国神社

 今月、届いた「靖国神社社報『靖國』」で、遠藤浩一氏が靖國神社を安全保障の視点で取り上げている。
 
 日米同盟については、当然必要としながらも、『他国の有権者に自国の命運を委ねるのは好ましくないといふより、狂気の沙汰である。』と言う。
 どういう事か?『米国のアジア政策は、戦前から戦中、今日にいたるまで、実は、一貫して場当たり的である。政権が変はれば猫の日のやうに変化するし、同一政権でも選挙でひとたび有権者から「ノー」と突き付けられたならば軌道修正を余儀なくされる。米国が巨大な大衆民主主義国家であり続ける限り、その東アジア政策や安全保障政策が大きく動揺することを、同盟国としても織り込んでおいたはうがいい。』と言うことだ。
 そして、その大衆とは、『何といつても目先の欲望の充足を大事中の大事と思ふ我々大衆は、キケンなこと、キツイこと、キタナイことは他人任せにしたいと願ふから、″仲よし”姿勢でなんとかできるのなら、それでいいぢやないかといふことに、当然なる。』と言うわけである。
 
 国防に於いて、
 『同盟といふものは安全保障政策の補助機能であつて、主体はあくまでも国防力である。右とか左とか、好きだとか嫌ひだとかの問題ではない。独立主権国家を維持するための、それが大前提(常識)といはなければならない。』と、至極当然の事を仰っている訳だが、どう靖國神社と繋がるのか?
 
 『わが自衝隊は今日、世界有数の精鋭な軍隊としての評価を得てゐる。規模ではなくその質に世界中が注目してゐる。なぜか。わが国には辛うじて国家の生存本能といふものが残つてゐるからである。それは歴史的空間の中で育まれてきたがゆゑに強靭で、大衆民主、国民主権主義、平和主義と言った軛をかけられても、国家を守るために黙々と機能し続けてゐる。その生存本能を支へてきたのが、神道の社としての靖國神社なのである。
 英霊の追悼は国家の生存本能にねざしたものであり、国防の基本である。それは神道といふ歴史的、伝統的な宗教空間の中で行はれてこそ、意義がある。自国を一方的に断罪する歴史観に阿り、無宗教の「平和祈念」にすり替へて有名無実化する企てが実現したならば、あるいは内閣総理大臣が外国の圧力に屈して参拝を中断したならば、国家の防衛は骨抜きになつてしまふ。参拝の有無を曖昧にすることは戦略でも何でもない、堂々と参拝することが国防上肝要なのである。日本国のトップが国家と国民を代表して靖國神社に眠る英霊にぬかづくことは、日本人の宗教伝統の体現であるとともに、国防上不可欠の行為である
。』
 
 私は、「国防力」を考える上で、この『国防上不可欠の行為』は特に賛同する。
 遠藤氏の言わんとする事とは多少意味合いが違うかも知れないが、国を護る軍隊の士気の問題からである。


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靖国・近代の戦い | コメント(2) | トラックバック(0)2007/03/13(火)14:57

安倍総理は「従軍慰安婦」にけりつけるべき

 個人的には、顧客の決算がやはり3月末というのが多く、何がと言うわけではないのだがドタバタしているので、コメントのお返しも遅れ、記事も揚がらず状態だが、ご容赦の上、よろしくお付き合い頂ければ幸いである。
 
 忙しい中であるが、これだけは言っておきたい。
 亜米利加で「従軍慰安婦決議」とかが採択されようとしている話は、多くのブログで記事になっているが、事もあろうに、「ロサンゼルス・タイムス」は社説で「天皇陛下の謝罪」を要求すると言う暴言を吐いた。
 私の暴言どころではない。
 言っていることの重さが分かっているのか!

_/_/_/▼jijicomより引用▼_/_/_/_/_/


2007/03/08-15:58  天皇謝罪が最大の和解策=慰安婦めぐる論争で米紙


 【ロサンゼルス7日時事】米紙ロサンゼルス・タイムズは7日付社説で、従軍慰安婦問題をめぐる安倍晋三首相の発言に絡み、「天皇家の名で行われた(戦争)犯罪を、天皇陛下がより力を込めて謝罪することで(アジア諸国との和解に向け)一歩前進できる」と提言した。
 同紙はこの中で「日本人と(アジアの)隣人が過去を和解する上で、最大の貢献を果たせるのは戦時の天皇だった昭和天皇の子である天皇陛下だ」と指摘。また、安倍氏は中国や韓国との関係改善を目指し首相に就任したにもかかわらず、「歴史修正を試みる右翼に迎合し、関係を損なってしまった」と論評した。


_/_/_/▲_引用ここまで▲_/_/_/_/_/


 言いたい放題である。
 一新聞の社説で、日米関係がどうこうなるとは思えないが、なんせ大衆民主主義の国である。日本以上に扇動報道は効果がある。
 例え一新聞とは言え「天皇陛下の謝罪」を要求する等と言う事態を招いたのは、そもそも日本政府の「フニャ腰外交」の産物ではないか?
 本当に、いい加減この辺で押さえなければ(既に相当に遅いが)、安倍総理は末代まで汚名を残すであろう。
 
 「原子爆弾による、非戦闘員の無差別大虐殺を、歴代大統領は就任時の最初の仕事として二重橋で額ずけ」
 そう言ってやりたい!

 「性奴隷」の話の多くが妄言であるのに対し、原子爆弾は「歴史上知らない者はない事実」である。
 政府は、如何なる手段をとっても、この妄言を封殺し、謝罪させるべきではないかと思う。



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内憂・日本国憲法・法律・自由・権利と義務・責任 | コメント(7) | トラックバック(6)2007/03/09(金)10:07

「君が代」伴奏命令は合憲! 当然の判決と思う

 校長による「君が代」伴走命令の合憲性が争われていた訴訟で、最高裁判所は「思想および良心の自由を定めた憲法19条に反するとはいえない」との判断を示し、上告を棄却。東京高裁の合憲判決が確定した。

_/_/_/_/_/▼izaより引用▼_/_/_/_/_/

校長による「君が代」伴奏命令は合憲、初の判断

02/27 20:37


 ■最高裁「学習指導要領の趣旨にかなう」


 東京都日野市立小学校の入学式で「君が代」のピアノ伴奏を拒否して戒告処分を受けた音楽教諭の女性(53)が、「校長の職務命令(伴奏指示)は思想、良心の自由を侵害するもので憲法違反」として処分取り消しを求めた行政訴訟の上告審判決が27日、最高裁第3小法廷であった。那須弘平裁判長は職務命令について「思想および良心の自由を定めた憲法19条に反するとはいえない」との初判断を示した上で女性教諭側の上告を棄却した。女性教諭の訴えを退けた2審・東京高裁判決が確定した。


 1審・東京地裁と2審の判決などによると、女性教諭は平成11年4月、入学式で校長から「君が代」のピアノ伴奏を指示されたが拒否。東京都教育委員会は同年6月、地方公務員法違反(職務命令違反、信用失墜行為)に該当するとして戒告処分とした。
 那須裁判長は判決理由で、女性が「君が代」が過去の日本のアジア侵略と結びついているとの思想を持っていることに絡み、「ピアノ伴奏を拒否することは女性にとっては歴史観ないし世界観に基づく一つの選択ではあろうが、一般的には不可分に結びつくものということはできない」と指摘。ピアノ伴奏の職務命令について「特定の思想を持つことを強制したり、児童に対して一方的な思想や理念を教え込むことを強制したりするものではない」と判示した。


 さらに「入学式等において音楽専科の教諭によるピアノ伴奏で国歌斉唱を行うことは、学習指導要領などの趣旨にかなうものであり、本件職務命令はその目的および内容において不合理であるとはいえない」とした。
 判決は5人の裁判官のうち、4人の裁判官一致の意見。藤田宙靖裁判官は「『思想および良心』とは正確にどのような内容であるかについてさらに詳細な検討を加える必要がある」との反対意見を付けた。


_/_/_/_/_/▲_引用ここまで▲_/_/_/_/_/


 そもそも、こんな事が最高裁まで争われることが異常では無かろうか?
 国に限らず、複数の人間が存在する社会では秩序が必要である。
 日本は法治国家であり、秩序の規範を法に定めている。
 これは、各人の自由を、秩序が乱れない限り最大限認める為でもある。
 今回の判決は、それを再確認したに過ぎない。
 最高裁でも異議を唱えた判事はいるようだ。
 藤田宙靖裁判官、この方は行政法専攻の学者であり、学者枠での最高裁判事であられる。
 是が非でも判断を下さなければならない「判事」としての意見と言うより、やはり「学者」の意見である



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国旗・国歌・文化・伝統・教育・躾 | コメント(17) | トラックバック(10)2007/03/01(木)00:00

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